けっ〇う仮面 21~30

第二十一話

教頭「さぁ、葵先生もいい感じになってきたので(笑)、いつものように美術の授業をお願いします!」
葵「えっ、あんなこと……も、もう嫌ですっ!」
教頭「なら、お姉さんにやらせますか、ねぇ葵先生(笑)」
葵「そ、そんな……それは……いやっ!」
幹部2「ほら、とっととやれ!お前らに選択肢なんか無いんだよ!姉がどうなってもいいのか?」
(姫の腹部を数発、殴る幹部2)
姫「うごっ……オェ……ぐはっ……ぐはっ…………」
(マスクを咥えたまま気絶する姫)

葵「や、やめて、や、やりますから!姫姉っ……」
教頭「では、葵先生、教壇に!」
葵「わ、わかりました……き、今日はどんなポ、ポーズを……」
教頭「そうですねぇ……両手を頭の上で組んで、大きく脚を開くのです!」
葵「そ、そんな……今までで一番……は、恥ずかしい……」
教頭「だからですよ、早く準備して(笑)お前らも準備してるか?」
生徒1「バッチリだよ!」
生徒2「準備完了」
生徒3「写生じゃなくて射精だけどね笑笑」
(クラスの生徒全員が爆笑)

第二十二話

教頭「さぁ、葵先生、準備はできましたか?ほら、後5センチ脚広げる!」
葵「えっ、は…はぃ……」

教頭「ではいつものように合図をしてください(笑)」
葵「み、みんな……わ、私の……裸で……し、しっかり……し、し、写生(射精)………して…くだ…さい」
教頭「違いますよ、葵先生、やり直しです!どこがダメかわかりますね(笑)」
葵「い、言いたくない……」
教頭「では、お姉さん、あの男にもう何発か殴らせましょう」
葵「ま、待って、待ってください……」
教頭「では合図を(笑)」
葵「み、みんな…わ、わたしの…おマンコを見て……写生(射精)……してくださぃ……。」

教頭「フフフ、では邪魔な教壇をどかしますね(笑)」
葵「……ぁぁ!…や、やめて…」

校長「葵先生、お楽しみはまだ、始まったばかりですよ(笑)」

第二十三話

葵「ハアハア……お、お願い……も、もう、げ、限界です…」
校長「葵先生、写生の授業で射精できなかった生徒の補講なんですよ、まだ15人もいます。しっかりしてください!あなたのせいで落第になっちゃいますよ(笑)」
葵「ま、まだ……そんなに……ウゲッ、や、やめて…ゲホッ、ゲホッ…」
教頭「葵先生!落第させないためにそのお口も使わせてもらいますね(笑)」
幹部1「姉が二穴なら、妹は三穴責めですか!いいですねえ(笑)」

葵「うぐっ、うぐっ!ハアハア……あっ!……だ、だめ……だめ……い、イキます……」
生徒4「センセーまた自分だけイッちゃうのぉ笑笑」
生徒3「終わんないよぉ、センセー笑笑」
葵「ご、ごめん…なさい、ごめん……で、でも……あぁ、あぁ、いっぢゃぅ、いっぢゃうよぉ…ひ、姫姉っ……ご、ごめん……い、イキます!」
(三つの穴を犯されたまま全身が痙攣する葵)

幹部2「姉が現れて、少しは理性を取り戻したようだが結局、牝豚に戻ったな(笑)」
葵「そ、そんな……言わないて……あああぁぁっ!」

第二十四話

(教室に全裸で拘束されている姫と葵)

葵「……んっ……こ、ここは?」
姫「…うっ……うっ…」
葵「ひ、姫姉!よかった……気がついて……」

幹部1「二人とも目覚めましたか!では、そろそろ始めましょう」

校長「しかし、こうやってふたり並ばせると本当に見分けがつきませんね、実にそっくりだ。」
幹部1「これから個別に尋問を行いたいのですが見分けがつかないのは困りますねぇ(笑)」

教頭「はい、下の毛の生え方まで一緒ですからね(笑)どうでしょう、ここはひとり、剃毛しますか(笑)」

姫「…なんだと…ふ、ふざけるな!」
葵「…い、いや…絶対…」
幹部1「二人ともいやがるところ見ると、ますますやりたくなりましたね(笑)」
教頭「ではどちらに?(笑)」

第二十五話

(机が並べられ剃毛の準備が整う)

姫「くそっ!は、離せ…!」
葵「ひ、姫姉っ!や、やめて……」
幹部2「うるさい、お前は黙ってろっ」
葵「ひ、姫ねぇ………………」

幹部1「やはり丸出しのけっこう仮面にはパイパンがお似合いですね(笑)」
教頭「ほら、動くと大事なところが切り裂かれますよ(笑)」
姫「いや、やめてくれ……いやっ」
(シェービングクリームが局部に塗られ公開剃毛が始まる)

教頭「ほら、動かない、動かない!」
姫「うう、あぁぁ……や、やめろうぅ……」
幹部1「丸出しの貴女でも恥ずかしがることがですね(笑)」
姫「ううっ、見るなお前ら!、み、見ないで……」

教頭「まずは恥骨の方からですかね(笑)」
(陰毛が剃られ肌が露出される)

幹部1「ほう、まるでフィギュアの股間みたいに綺麗だな(笑)」

教頭「まだまだ、ビラビラのまわりの毛も綺麗に剃ってさしあげますよ(笑)」
姫「やめろ!やめて……やめっ……あっ、あっ…あっ……あああぁぁ」
(全身が痙攣し尿道から大量の放尿をする姫)

幹部2「こいつ、剃毛で感じて漏らしましたよ(笑)」
幹部1「フフフ、洗い流す手間が省けましたね(笑)」
教頭「はい、しかも覆い隠す毛がないので尿道から放尿の瞬間が丸見えですね。」

姫「い、言うな…やめてくれ……あっ、あっ、と、とまらないぃ……な、なんで…」

幹部1「ですよね(笑)貴女が気を失ってる間に大量の水分と利尿剤を投与しときましたから」
姫「そ、そんな………」

第二十六話

教頭「さぁ、綺麗になりましたよ(笑)完璧です!」
姫「うっ…うっ…見ないで…」
幹部2「そんなに言うなら、俺が開いて見てやるよ(笑)」
姫「やっ、やめろ!やめてくれ…ああぁぁ」

幹部1「これで顔もあそこもすべて丸出しです!『けっこう仮面』あらため『丸出し仮面』としましょう(笑)」
葵「ひ、ひどすぎる……お、お姉ちゃん……」

幹部1「2人とももうプライドはズタズタでしょう!別部屋にて個別に尋問を開始してください!必ず逃亡したミサキ姉妹の長女、雅の潜伏先を突き止めてください!」

姫/葵「雅姉さん……が生きてる?」

第二十七話

葵「うううっ……」
幹部2「磔にされた気分はどうたい(笑)?」
葵「は、恥ずかしい……です……もう…やめて……お、お願い……」
幹部2「お前さぁ、最近ほとんど裸じゃん!ホントに恥ずかしいのかよ(笑)」
葵「あ、当たり前…です…もう、ゆ、許して…」

幹部2「その割にはそんな格好で縛られて乳首立ってるよな(笑)」
葵「そ、そんなこと…ないです…」
幹部2「嘘つけ!みればわかるんだよ、こんなに固くなってる!」
葵「あっあっ!さ、さわらないで……お願い…」
幹部2「やっぱりお前は嘘つきだな、このまま尋問しても本当のこと、言わなそうだからまずは俺が直々に拷問してやるよ、ヒヒヒ…!」

第二十八話

葵「な、何を……する気な……の」
幹部2「お前さぁ、さっきマンコの毛、剃られるのなんで姉が選ばれたと思う?」
葵「そ、そんなの考えたことない……」
幹部2「実はさぁ、俺がお願いしてお前のマンコの毛、残しとくように頼んだんだよね」
葵「えっ、……何っ…意味がわからない……」
幹部2「俺さぁ、土手焼きが好きなんだよ!」
葵「と、どてやき……?」
幹部2「知らないんだ(笑)じゃあ、嫌でもこれで覚えな!土手焼きの刑を!」
葵「…えっ……どてやきと……あそこの毛…に、なんの……関係があるの……」
幹部2.「大ありだよ(笑)だって土手焼きの刑ってマンコの毛を焼くんだからな!」
(蝋燭に火を灯す幹部2)

葵「えっ、あ、あそこの毛を…!……い、い、い、やゃゃぁぁ……や、やめて…お、お願い…お願いします、そ、それだけは!…な、何てもしますから、奉仕でも、挿入でも……」

幹部2「へぇ~、何を挿入させてくれるの?(笑)」
葵「そ、それは……」
幹部2「俺はさぁ、お前のそういう良い子ぶるところが嫌いなんだよ!もうさぁ、堕ちるところまで堕ちてんたからいい加減、あきめて淫乱女になれって!」
葵「そ、そんなの…でき…」
幹部2「おっと、今度、『できない、嫌です』って言葉使ったら即、土手焼きな(笑)」
葵「そ、そんな……」
幹部2「どうする?この命令に従うの、従わないの、どっち?」
葵「……は、はい…わ、わかりま……」

第二十九話

幹部2「よし、それからこれから俺の事を『ダーリン』と呼べよ(笑)」
葵「そ、そんなの……嫌です……あっ…」
幹部2「早速か!じゃあ、焼かせてもらうね!」
(蝋燭を葵の股間に近づける幹部2)

葵「ちょ、ちょ、ちょっと…わ、わかり……あああぁぁ!あ、熱い、や、やめて…あ、あそこが、熱い、熱いィィイイっ!」
(ジジジジッ!毛が焼けた匂いが拷問部屋に漂う)

葵「はあはあ、はあはあっ……も、もうやめて…」
幹部2「いいねぇ、その表情!じゃあどうする?」
葵「わ、わかりました……『ダーリン』………」

幹部2「いいねぇ、お前みたいな美人に言われるとゾクゾクするよ!」
葵「…………」
幹部2「じゃあ、さっきの質問だ!何を挿入してくれるの?」
葵「…『ダ、ダーリン』の…あ、あそこです!」
幹部2「はい、ダメ~!今度からちゃんと名称で呼ばなかったらアウト!な」
葵「……そ、そんなの…いゃ…」
幹部2「おっと、また言ったかな?」
(蝋燭を近づける幹部2)

第三十話

葵「い、言ってません!……お、おチンコです…」
幹部2「誰のだ?」
葵「…『ダ、ダーリン』の…お、おチンコです!」
幹部2「どこに挿入されたい?」
葵「そ、それは…」
(さらに蝋燭を近づける幹部2)

葵「あ、熱いっ!…私のお、おマンコに……熱い、嫌!葵のマンコ、マンコです!……ハアハア……」
幹部2「連発して言え!」
葵「…『ダーリン』のおチンコを……葵のおマンコに入れて下さい………『ダーリン』の…おチンコを……葵の…おマンコに入れて下さい………『ダーリン』のおチンコを…………」
幹部2「気持ちがこもってないな!なめんなよ、ほら、焼かれろ!」
(蝋燭の火が葵の股間をくぐる、ジジジジッ!と焼ける音)

葵「はぅ!あ、熱いィィイイ、な、なんで!」
幹部2「気持ちがこもってないからだよ、『ダーリン』なんだろう、最愛の人なんだろう!もっと感情込めてエロく言えや!」
葵「ハアハア、そんなの……」
幹部2「できないなら交渉は不成立だな!」
(蝋燭を再び葵の股間に近づける幹部2)


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コメント

“けっ〇う仮面 21~30” への12件のフィードバック

  1. Cesar Rのアバター
    Cesar R

    Hi,
    I’m a fan of Kekko Kamen and her cosplay.
    Your’s is amazing. Really love it!!
    As I said I’m just a fan and just have some videos, pics, coming from Giga web.
    I use twitter: https://twitter.com/vlad_ksam?s=21&t=rsPt7Y_zyDP3-HJkq3jyeQ

    Congrats!

    1. mehikariのアバター

      I follow your tuitter

  2. 彩ノ国ひこのアバター
    彩ノ国ひこ

    画像が更新されたのは嬉しいのですが…Instagramは消えています!!
    いつも心配をしていますよ!!

    1. mehikariのアバター

      @misaki1118ozで新しいアカウント告知するよ~(〃∇〃)

      1. 彩ノ国ひこのアバター
        彩ノ国ひこ

        良かったァー!

        1. mehikariのアバター

          ありがと❤

  3. gon.6153のアバター
    gon.6153

    インスタから来ました!
    剃毛シーンドキドキしました。
    余りエグいのは苦手だけど、過激でいやらしい投稿お待ちしております‼️

    1. mehikariのアバター

      頑張るね❤エロ綺麗に!

  4. 彩ノ国ひこのアバター
    彩ノ国ひこ

    綺麗なトライアングル秘部地帯…
    もうイキそうです🫶

  5. hideのアバター
    hide

    今晩は。
    パイパンではなく、ちょい残しですか?
    詳しく知りたいですね〜(^^)

    1. mehikariのアバター

      そう見えちゃうかもね
      モザイクが黒いから(^_^;)

  6. シルフィーのアバター

    画像がやっと見られましたがInstagramで見れないのが残念ですよ~😭

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