第一話

男1「動けばその綺麗な肌が傷だらけになるぞ、けっ◯う仮面!お前は一体何者なんだ?」
KK「………そんなの答えるわけないでしょ!離せっ、さわるなっ!」
男2「この状況でまだ、そんな強気でいられるのはさすがだな!でも、いつまでそんな強がりが言えるかな(笑)」
KK「……んっ…」
男2「全裸にマスクのみ!そんな恥ずかしい格好でお前は我々に戦いを挑んできた。どれ、この辺でお前の素顔を拝ませてもらおうか(笑)おい、マスクを剥がせ!」
KK「んっ……いやっ、やめろっ!マスクにさわるな!」
第二話

男2「何をいまさら!さぁ、素顔を晒したお前の本当の『全裸』を鑑賞してやるよ、フフフ」
KK「い、いや、や、やめろ…」
男2「さあ、そのマスクの下にはどんな素顔が隠れているか楽しみた!」
KK「いや、マ、マスクだけは…マスクだけは…いや……」
男1「ほら、そんなに抵抗するとお前の大事なところが使い物にならなくなるぞ!いいのか(笑)」
KK「うっ、や、やめろ……はぁ、はぁ、はぁ……くっ……ああっ……」
男1「こいつ、あそこに刃先あてられて濡れてますよ!さすが変態だな!」
第三話

KK「う、うるさい、や、やめろ…あっ…そ、そんなとこ……つつくな…っ!」
男1「つつかれたら?どうなるのかな?(笑)」
KK「あっ…あっ、だ、だめっ、あっあっ…で、でる…でちゃう…ああっ」
(陰部より液体があふれでる音)
男1「マジかよ!こいつ、失禁しましたよ、この状況で(笑)」
第四話

KK「はぁ、はぁぁ、はぁ……」
男2「よし、もう抵抗する力もなかろう!マスクを剥がせ」
KK「や、やめろっ……」
男2「ほら、逆らうんじゃない」
KK「あ、あああぁぁ……」
第五話

男1「さぁ、けっ◯う仮面の素顔がいよいよ晒されるぞ」
(マスクが剥がされ顔をそむけるけっ◯う仮面)
男2「さぁ、こっちを向け、どんな素顔なんだ(笑)」
男1「おっ!めちゃくちゃいい女ですよ、こいつ!」
男2「今まで、幾度となく我々の邪魔をしてきたマスク女がこんな美人とはな!このまま始末するのはもったいない、あの方に献上するとしよう」
第六話

男1「また、あの方に献上するんですか、もったいない!」
男2「我々はあの方には逆らえないからな、いつもの場所に連れていくんだ!」
男1「わかりましたよ、よし立つんだっ、グハッ!」
(男1がうずくまり、縄をほどき、立ち上がるけっ◯う仮面!)
男2「お、お前、まさか?」
KK「あの程度で私がイクわけないでしょ❤️(笑)お前たち雑魚の相手はうんざりしていたのよね、やっと糸口が見つかったわ、さぁ、『いつもの場所』というところに案内しな!」
男2「だ、誰が言うか!もう一度くらえ、おらおらっ……えっ……ぐはっぐはっ!」
(男2➡️ボコボコにされる)
KK「ほら、面倒だからとっとと吐きな、『いつもの場所』ってどこなの?言わないと顎砕くよ!」
男2「や、やめて…く…れ……わ、わかっ…た……ば、場所は……◯◯学園……ぐはっ!」
KK「フフ、はい、良くできました❤️後は2人ともお堀の中で仲良くしててね、それにしても組織があの◯◯学園とつながっていたとは……」
(パトカーのサイレンの音けし)
第七話

(◯◯学園の特別ルーム)
「も、もう許して…」
「まだ、ダメですよ、私はまだ満足してない(笑)もっともっとイっていいんですよ!」
「も、もう…何回もイって……ます、あああぁぁ……」
「いいですねぇ、どうですか?自分が複数の男にイカされるのをワシに視られる気分は!」
「も、もう……も、もう…無理…た、助けて!」
「助けなどきませんよ、あきらめなさい(笑)」
第八話
KK「あそこがあの男が言ってた『いつもの場所』ね!見張りがいるところを見るとどうやら本当みたいね!」
(見張りを倒し、建物の中に侵入するけっ◯う仮面)
KK「学園内にこんなところとがあるなんて…はっ!」
(いきなり照明がつく)
幹部「お待ちしてましたよ、けっ◯う仮面さん」
KK「こ、これは……お、お前らは……?」
幹部1「なかなか、お会いできないので罠を仕掛けさせてもらいました、フフフ!」
(10数名の男に囲まれるけっ◯う仮面)
幹部1「どうですか、罠にはめたつもりがはめられたご気分は(笑)」
KK「……(私としたことが、迂闊だった、何とかしてここを切り抜けないと…)……」
幹部2「いくら貴女でもこの人数に対抗できますかね、お前ら取り押さえろ!」
(応戦するも数的優位の男たちに取り押さえられるけっ◯う仮面)
幹部1「どうですか、ご気分は?(笑)」
KK「ハアハアッ、お、お前ら絶対に……うっうあっ……ううっ……許さない…」
幹部1「おやおや、前と後ろの穴を塞がれただけではまだ、そんな強がりが言えるのですね(笑)」
部下1「準備が整いました!」

第九話
幹部1「では、その素顔、拝見させて頂きましょう!」
KK「うっ…ううっ、や、やめろ……」
幹部2「この露出狂女も素顔は晒したくないようですね(笑)」
幹部1「そうそう、貴女の素顔をみたいというスペシャルゲストを用意しましたよ、フフフ」
KK「ハアハア……なに?……」

第十話
(目の前の扉が空き正面に全裸の女性が現れる)
KK「…えっ、な、なんで……」
幹部1「フフフ、さぁ、マスクを剥がせ!」
KK「や、やめろ!や、やめてくれ!マ、マスクだけはやめて!やめて!やめて!」
幹部2「こいつ、凄い抵抗しますね!よほど素顔を晒したくないんだ(笑)」
幹部1「ほら、穴を塞いでるお前ら!肉棒をもっと奥まで押し込んで、抵抗できなくさせなさい!」
(屈強な男たちの責めが一層激しくなる)

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