🆕M.S.K. Riders

012.

戦女「はぁぁぁっ‥‥ああっ‥‥あんあんっ!ああぁぁ‥‥あんあんっ‥‥‥‥うううっ‥‥‥‥あんあんっ!」

幹部破「フフフ、そんな良い声あげて!気持ちいいのですか(笑)」

戦女「あ、あんっ‥‥‥‥ち、違う‥‥違う‥‥‥‥」

幹部破「やはり貴女は蹂躙されたことがないようですね、フフフ、少しは姉たちを見習いなさい(笑)」

(幹部破の合図で下からの突き上げが激しさを増す)

戦女「やめろっ‥‥‥‥あっ‥‥ああぁぁ‥‥‥‥だ、だめ‥‥‥‥そ、そこは‥‥‥‥し、刺激す、するな‥‥‥‥あがっががぁぁぁ‥‥‥‥」

(閉じられない股間‥‥‥‥封じられた能力‥‥‥‥完全に無抵抗となった戦女は今までに味わったことのない恐怖と快楽で‥‥‥‥)

戦女「ああぁぁ‥‥‥‥だ‥‥だめぇ‥‥で、出ぢゃうぅぅ‥‥‥‥」

(肉棒を突っ込まれたまま放尿する戦女‥‥)

幹部破「フフフ、イクだけでは足らず、お漏らしまでしてしまうとは!最強のライダーが情けない(笑)」


幹部破「せっかくなので撮影してあげましょう!
『視られるは一時の恥、撮られるは一生の恥』ですからね(笑)」

戦女「ううっ‥‥‥いやああぁぁぁぁ‥‥や‥やめて‥‥‥‥‥し、写真だけは‥‥‥‥写真は‥‥‥‥いやっ‥‥‥‥‥あんあんっ‥‥‥‥だ、だめ‥‥‥‥う、動かしたら‥‥また‥‥‥‥ああぁぁ‥‥‥‥」

幹部破「いい『イキ顔』ですね
唯一、関節を外されてない腰だけそんなに激しく動かして、フフフ!
こうなっては家畜のメス‥‥‥‥そう、メス豚ライダーですね(笑)」

(もう一体の木偶が乳房を掴み…)

(乳首を愛撫される戦女…)

戦女「いやぁぁ‥‥‥‥そ、そこ‥‥‥‥そ、そこ‥‥‥な、舐め‥‥‥ると‥‥‥‥だ‥‥だめ‥‥‥‥あ、頭の中が‥‥ま、真っ白に‥‥‥‥ご、ごめん‥‥‥‥姉さんっ!あ、あぁぁ‥‥‥‥」

幹部破「上のクチをそんなに大きくあけて!
なら、今度はたっぶり飲んでもらいましょう(笑)」

(木偶の肉棒を次々と咥えさせられる戦女‥‥)

戦女「あ、あぐぅ‥‥‥‥いやああぁぁ、うぐっうぐ‥‥‥‥」

幹部破「どうですか、上下から串刺しにされた感想は(笑)」

戦女「うぐんっ‥‥‥‥うぐんっ!」

(戦女の声にならない嗚咽と悲鳴が響き渡る中、陰部だけは‥‥‥‥まるで別の生き物のように肉棒を咥え込む‥‥‥‥‥‥‥)

(12時間経過‥‥)

(木偶たちに犯され続けている戦女)

戦女「はうはうっ!‥‥‥‥あんあん‥‥‥‥だ、だめ‥‥‥‥そ、そこ‥‥そこっ‥‥あああぁぁ‥‥‥‥」

幹部破「フフフ、だいぶお楽しみのようてすね(笑)」

戦女「も、もう‥‥‥‥限界‥‥‥‥ゆ、許して‥‥ああぁぁ‥‥‥‥」

(力尽き、失神する戦女‥‥‥‥)

幹部破「躾は順調ですね(笑)」

戦女「‥‥み、みんな‥‥ご‥‥めんなさい‥‥」

(さらに24時間後‥‥)

大首領「最強のライダーとやらはどうなっておる?」

幹部破「躾(しつけ)は完了済みです、大首領様!ご覧ください!」

(そこには肉便器と化した戦女が‥‥)

大首領「これはすごい!こいつホントにライダーか?(笑)」

013.

(さらに24時間後‥‥)

大首領「最強のライダーとやらはどうなっておる?」

幹部破「躾(しつけ)は完了済みです、大首領様!ご覧ください!」

(そこには快楽に溺れる戦女の姿が‥‥)

戦女「ああぁぁ‥‥‥‥も、もっと‥‥‥‥もっと奥っ‥‥‥‥もっと奥‥まで‥‥‥お、おチンチン‥‥押し込んで!‥‥ああぁぁ‥‥‥‥そ、そこぉ‥‥‥い‥‥イックぅぅぅ‥‥‥」

(木偶に自らの肢体を絡め懇願する最強ライダー‥‥‥‥)

大首領「これはすごい!こいつホントにライダーか?(笑)」

(木偶の舌を自らの舌で絡ませる戦女)

幹部破「外した関節も全て元通りにしましたが、代わりに『理性』が外れたようです(笑)

ほら、大首領様の前でイクところをお見せしろ(笑)」

戦女「は、はい‥‥も、もう‥‥な、何度もイッてます‥‥‥‥ああぁぁ‥‥‥‥そ、そこ‥‥‥‥奥の‥‥そこっ、もっと‥‥‥‥お‥‥おチンチンで‥‥つついてっ!‥‥‥‥ああぁぁ‥‥」

幹部破「こいつ『ライダー』としては最強でも『快楽』に関しては最弱ですね(笑)
己が何なのかも、もう判ってませんよ!」

戦女「はうっ‥‥はうっ‥‥‥‥ああぁぁ、イ‥‥イクッ!‥‥‥‥ま、また‥‥‥‥い、イキます!イクのっ!イッちゃう‥‥‥‥いぐぅぅぅ‥‥‥‥」

(現在より少し前)

(敵である大首領を前に全てを晒した姿で快楽の余韻に溺れる戦女‥‥‥‥)

戦女「ああぁぁ………お、俺」

大首領「ライダーとは思えない痴態だな、恥を知れ(笑)」

(イキ果てた戦女の姿を見て、せせら笑う大首領)

大首領「フフフ、そろそろ子宮がワシの精液で満たさる頃だろう!
よし、斑のところに連れていけ!そこに雅が居る(笑)」

幹部破「はい、目の前で妹が洗脳されるのを見た姉の絶望の顔が楽しみです(笑)」

(そして、現在!)

(お互いの変わり果てた姿に呆然とする戦女と雅)

戦女「雅姉さん‥‥‥‥」

雅「ぐううっ(い、戦女‥‥‥‥)」

(そこに幹部破が現れる)

幹部破「フフフ、感動の再会ですね(笑)」

雅「うがっ!うがががっ!(や、やめて、お願い!)」

幹部破「それはできませんね、調べによるとこの娘は末っ子のようですが、それでも貴女の姉妹でライダーですからね!
残念ですか計画の一部に組み込まれてます(笑)」

雅「うううっ‥‥‥‥」

戦女「雅姉さん、こ、ごめん‥‥俺、こいつに‥‥‥‥」

幹部破「フフフ、あの程度の実力で私を倒そうなど笑止千万!」

女医斑「ケケケ!ではあの娘も破様の餌食に(笑)」

幹部破「はい、四肢の関節を外し、さらに全部の力を奪ってやりました‥‥そして既に蹂躙済みです(笑)」

戦女「うううっ‥‥‥‥」

雅「(そ、そんな‥‥‥‥)」

幹部破「フフフ、では再会も済んだようなのでそろそろ‥‥‥‥」

雅「ううっ‥‥‥‥(い、戦女‥‥‥に、何をする‥‥‥まさか‥‥‥‥)」

女医斑「ケケケ、聞いてただろ(笑)
さっきの女と同じくこいつも蹂躙済み!だから子宮も大首領様の精液で満タンなんだよ!」

雅「ううっ‥‥‥‥うううっ!(や、やめて‥‥‥‥やめて‥‥お願いっ!)」

女医斑「どうやら超洗脳薬の恐ろしさが理解できてるようだね、さぁ、どう洗脳してやろう、ケケケ(笑)」

戦女「お、俺に‥‥‥‥な、なにをする気なの‥‥‥‥」

(戦女の目の前に用意された雅の『愛液』‥‥‥そして、子宮に注入される‥‥‥‥)

戦女「あっあっ!‥‥‥‥い、意識が‥‥‥‥だ、駄目だ‥‥‥‥い、いやああぁぁ‥‥‥‥た、助けて‥‥‥‥雅姉さんっ!‥‥いやぁぁ‥‥あうっあうっ‥‥‥‥」

雅「うぐっうぐ(い、戦女っ!‥‥‥‥)

(女医斑が雅の耳元でささやく)

女医斑「決めたよ、こいつは‥‥‥‥‥‥‥‥に洗脳してやるよ、ケケケッ!」

(青ざめる雅‥‥‥‥そして涙‥‥‥しかし、その涙さえも愛液にまわってもう出ない‥‥‥)

(30分経過‥‥‥‥)

女医斑「さあ、洗脳完了だよ、ケケケッ!」

(洗脳処理が終わった戦女が運び出される)

女医斑「おやおや、少しの間にお前、だいぶ見た目が変わったねぇ(笑)」

雅「‥‥‥‥‥‥‥‥」

女医斑「ケケケッ!さぁ、こいつも連れてきな!」

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