🆕M.S.K. Riders

001.

(悪の組織のアジトの一室‥‥‥‥)

大首領「捕らえたライダー4人か!、まずは、雅!お前はいつみても惚れ惚れする裸体だな(笑)」

雅「ううっ‥‥」

大首領「どうした雅?乳首がどうかしたのか(笑)」

雅「う、うるさいっ!ツ、ツクヨミは?!」

大首領「フフフ、そんなに焦らなくても後で会わせてやるさ!ただその前に(笑)」

(雅の背後からいきなり胸を鷲掴みする大首領)

雅「は、はうっっ‥‥‥‥や、やめろぉ‥‥‥‥」

(衝撃で乳首の器具が飛び散る!)

大首領「ワシの精液を塗り込んだ器具に挟まれて、こんなに乳首を硬く勃起させるとはな(笑)
やはりお前とワシは相性が良いな、もうはち切れそうだぞこの乳首(笑)!」

雅「あギャぁぁぁっ‥‥‥‥はうっ!はうっ!‥‥‥‥イ‥‥ッ‥ぐ‥‥‥」

(自ら腰を振り、子宮が痙攣を始める‥‥‥‥そして乳首だけで絶頂に達する雅‥‥‥‥)

大首領「フフフ、乳首を触られただけでイッてしまうとは!どうだ、久しぶりに『雅』としてイッた気分は?」

雅「はぁはぁ‥‥‥ううっ‥‥し‥‥子宮の‥‥‥け、痙攣が‥‥と、とま‥‥」

大首領「やはりな!どんなに記憶を上書きしようともお前の体に刻まれたワシの快楽は消えておらんようだな(笑)
これならば計画は頓挫してはおらん。」

雅「お、お前らのいいなりになど‥‥‥‥ぜ、絶対にならない!」

大首領「フフフ、もうお前の意思など、どうでもいいんだよ(笑)」

(そう呟くと大首領は痙攣する雅のマンコを指で開く)

雅「は‥‥はうっ‥‥あっああぁぁぁ‥‥や、やめ‥‥」

(雅の悲鳴とともに、トロトロの愛液が溢れ落ちる‥‥‥‥)

大首領「フフフ、これは計画の大成功を意味するな、では次のライダーにご挨拶に行くとしよう(笑)」

雅「はぁはぁ‥‥‥‥ま、待って‥‥‥‥私以外は解放しろ‥‥」

(雅の言葉を無視し立ち去る大首領)

002.

(暗闇で大の字に縛られてる一人のライダー)

大首領「葵さん、本物の方ですね(笑)」

葵「あなたは、私を雅姉さんだと勘違いして射精したお間抜けさんね笑笑」

大首領「さすがくの一、そんな格好をさせられても威勢がいい!」

葵「お褒め頂き光栄です。できればこの拘束を解いてもらえると嬉しいんだけれど!」

大首領「フフフ、そうしてあげたいところですが‥‥‥‥葵さん、貴女は私を欺きました。よってお仕置きです(笑)」

葵「ふん、好きにしな!」

大首領「少し心拍数が上がりましたね(笑)」

葵「はぁ?適当なこと言わないでよ!」

大首領「その威勢、どこまで続きますかね(笑)」

(葵の目の前に蝋燭が‥‥)

葵「はっ?今さら蝋燭プレイ?」

大首領「いいえ(笑)この蝋燭は『土手焼き』に使います!」

葵「土手焼き?何よそれ!」

大首領「フフフ、土手はここですよ(笑)」

(葵の陰毛が茂った恥骨を撫でる大首領!)

大首領「前の葵さんもいい声あげてましたよ(笑)途中で自主消化してしまいましたが!
おや、さらに心拍数が上がりましたね(笑)」

(蝋燭の炎が葵の股間に近づく、青ざめる葵‥‥‥‥)

葵「ううっ‥‥‥ああぁぁぁっう‥‥‥」

焦げる音「ジジジジッ!」
(陰毛が焼けた匂いが部屋に漂う)

大首領「ほう、許しを乞わない所はさすが、くの一ですね、ではもう一度!」

焦げる音「ジジジジッ!ジジジジッ‥‥‥‥」
(再び、陰毛が焦げる匂いが漂う)

葵「ううっ‥‥‥‥ううっあ‥‥‥‥あうぅぅぅッ」

(玉のような汗をかきながら耐える葵‥‥
しかし、炎が風で揺らめきクリトリスに触れると‥‥‥‥)

葵「ぎゃあああぁぁっ、あ、や、焼けるぅぅぅっ!」

大首領「おやおや、さすがに《女の芯》を焼かれてはさすがのくの一も形無しですね」

葵「はぁはぁ、この葵をなめんなよ!ほら、好きなだけ焼きな!」

大首領「まだ心が折れないとは素晴らしい!でももう陰毛はすべて焼き尽くされましたよ(笑)
次はむき出しになったクリトリスを焼きます。前任者(笑)のように下品に失禁して消しますか(笑)」

葵「お前らに許しを乞うくらいなら、焼かれた方がましさ!ほらマンコでもクリトリスでも焼きなっ!それから私はくの一じゃない、忍びだからね!」

(大首領に向かってクリトリスを突き出す葵‥‥‥‥)

大首領「フフフ、では!忍びの分際で私を欺いた代償は大きい!地獄の業火を味わいなさい(笑)」

(容赦なく葵のクリトリスをあぶる大首領、そして、葵の断末魔が‥‥‥‥‥‥)

葵「ううっ‥‥ううっ‥‥‥‥うギャああぁぁぁ!」

003.

(葵の部屋から出てくる大首領)

幹部轟「大首領様らしくない、なぜ最後だけ幻覚を見せたのですか?」

大首領「あの葵という女!最後まで許しを乞わなかった、あの意思の強さはあの計画に役立つとは思わんか。」

幹部轟「なるほど、素晴らしい(笑)」

大首領「次は姫だな」

幹部轟「はい、こちらに」

(倉庫で縛り上げられ、なぶられてる姫‥‥‥‥)

幹部破「こいつ、モニター越しで見るよりも揉み応えのあるオッパイだな笑笑」

姫「おいっ!‥‥‥き、気安くさわるな!」

幹部破「ほら、大首領様がお見えだ!マスクを外して素顔を見せてみろ(笑)」

(マスクを剥がされ大首領の前に素顔を晒す姫)

姫「おいっ!大首領、皆、無事なんだっ‥‥‥‥んっ‥‥‥‥‥‥んんっなっ!」

(いきなり姫の唇を奪い舌をいれる大首領)

姫「んっ‥‥んんっ‥‥‥‥んぐっ‥‥‥‥い、いやっ‥‥‥‥お、お前っ、だ液‥‥‥‥流し込っ‥‥ウググッ‥‥ううっ」

(大首領を振りほどく姫、しかし突然、体の自由が‥‥‥‥)

大首領「フフフ、私の唾液には麻酔効果があるのてすよ!では、今度は私の精液を味わってください(笑)」

(鉄格子越しに跪かされる姫!そこに大首領のマラが迫る)

幹部破「さぁ、口を開けてご奉仕しろ!」

姫「ふん、こいつのチンポが元凶なんだろう、喰いちぎってやる!」

幹部破「フフフ、では仕方ない」

(幹部破が姫の顎に触れると‥‥‥‥)

姫「あっ‥‥あがぁ‥‥‥‥あがが‥‥‥‥あまあっ!な‥‥なさたっ?(あ、顎が‥‥‥‥お前、何した?)‥‥‥‥」

幹部破「フフフ、大首領様のマラの前でいい『クチまんこ』になったな(笑)さぁ大首領様!」

(だらしなく開ききった姫のクチに大首領のマラが突き刺さる)

姫「うがぁ‥‥‥‥やまらっ(やめろ!)‥‥うげぇ‥‥うげぇ‥‥うぐっ‥‥‥‥はぁはぁ‥‥うぐうぐっっ!」

大首領「こいつ、舌でワシのマラを押し返そうとしておる、本当にライダーは諦めが悪いな(笑)」

姫「んんっ‥‥‥‥うんんっ‥‥‥‥かあたっ‥‥まがっ(こいつ‥‥まだ)‥‥うぅぅぅん‥‥ああかく‥‥ならな!(大きくなるな!)‥‥うぅぅぅが‥‥‥」

大首領「フフフ、お前の舌使いが逆にワシの射精を早めたな、さぁワシの精液を存分に味わうがいい!」

姫「やまらっ(やめろ)‥‥‥‥うっ‥‥うぅぅぅ‥‥‥ゥグン‥‥‥ゥグッ‥‥‥‥ゲホッ‥‥ゲホッ‥‥」

(のどの奥までねじ込まれたマラから射精される姫、その精液を全て飲み尽くすことしか今の彼女には選択肢がない‥‥‥‥)

幹部破「そうだ、もっと吸いついてきれいに飲み尽くせ(笑)」

姫「ウグッん、ウグッん‥‥はぁはぁ、うぅぅぅ‥‥ウグン!‥‥‥‥ゲホゲホッ!」

幹部破「フフフ、いいぞ‥‥では喋れるようにしといたぞ(笑)」

姫「ペッ!ふ、ふざけるな、お前ら絶対に許さない!」

大首領「おやおや、これは面白い!私の精液には洗脳効果があるのに、この娘には効果がないようですね(笑)全くライダーたちは楽しませてくれる」

幹部破「貴重なサンプルとしてデータを取り、後に人体改造を行います(笑)」

大首領「フフフ、この姫は雅とは真逆かも知れませんね、相性が!」

姫「おいっ!聞こえたぞっ、サンプルってなんだ?お前らの言いなりなんかにならないからな!それよりは皆に会わせろ!」

(姫の言葉を無視して立ち去るふたり‥‥‥‥)

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