時氷女のAI写真館

時氷女、『 SODSTARの初脚本 』ソープ嬢探偵 風祭時姫の推理ノート 主演 神木麗

火サス並みの『本格的推理ドラマ』となっております。トリックの監修もしてます♥️ 予告動画!是非観てね↓コピペしてね♥️

https://video.dmm.co.jp/av/content/?id=1start00649

『If…の世界・No.97のライダーズ!』

姫を除く全てのライダーズが敗れ捕獲された世界……

『最後の希望』の姫が大首領に戦いを挑むが、提示された条件は「ボクシング」‼️

しかも一糸纏わぬ姿で民衆の前で戦うことであった!

明らかに不条理な条件を受け入れリングに立つ姫!

リング中央で睨み合うふたり!そしてゴングが鳴る!

姉妹の運命をかけた戦い……民衆の前で股間を晒してもガードを固める姫!

大首領「お主、恥ずかしくないのか(笑)」

姫「こんな戦い……マスクを付けてなら、いつもやってたわ!」

大首領「なるほど、やはりお主は力業でねじ伏せるしかないようじゃな!」

姫「なら、渾身のパンチを私の顔面に当ててみな!」

大首領が右ストレートを繰り出す……そして姫の顔面にヒットする刹那!

姫のクロスカウンターが大首領の顔面に炸裂する!

大首領「うぐぐっ……お、お主、これを狙っておったのか…………」

姫「お前との体格差が逆に仇になったわね……これで立ってるのもやっとのはずっ……えっ?」

姫の放たれた拳を顔面で押し返し始める大首領!

姫「な、何で……」

大首領「ふふふ、残念ながらお主のパンチは効かんのじゃよ!」

大首領が強引に拳を振り切り姫を吹き飛ばす……

ロープにもたれる姫……に怒涛のラッシュ!

必死にガードを固め防御する姫……

姫「はぁはぁ…………私の……私のカウンターが効いてない…………ま、まさか霊力を……」

大首領「それはのぉ……そのグローブがお主の霊力を封じておるからじゃよ!」

姫「ど、どこまでも卑劣なヤツ……」

それでも立ち向かう姫であったが……大首領のストレートが姫に炸裂!

殴り飛ばされ、大きくロープを撓ませる姫……

そして無情にもロープは姫を大首領の元に弾き返す、そこに……さらに追い討ちをかけるように連続の右ストレートが……

そして、痛恨のダウン……

姫(心)「うううっ……い、意識を…………意識を持ってかれちゃダメ」

大首領「姫よ、お主のあそこが丸見えじゃぞ(笑)」

レフリーが姫の股間を覗きながらカウントを取ろうとする!

姫「待って!この程度、すぐに立つわよ!」

姫「うううっ……私は負けない、絶対に負けられないの‼️」

すぐさま、立ち上がろうとする姫だが……

姫「あ、脚に力が入らない……」

立ち上がろうと必死にコーナーポストにしがみつく姫!

そして、ガードを固めようとするが……間髪をいれずに大首領の拳を浴びる姫…………

再びコーナーポストにしがみつき、ダウンを拒む姫……

そして、背後の大首領を睨む……

姫「お、おかしい……私がこの程度の攻撃で脚にダメージなんて……お前、何かしたな!」

大首領「フフフ、さぁ、何のことかのぉ(笑)」

姫「ふ、ふざけるな!この卑怯者!正々堂々と戦えないのか‼️」

コーナーポストに支えられながらも……不屈の闘志で立ち上がろうとする姫だが……

大首領「ここにいる奴らはな、皆、お主がワシに完膚なきまでに打ちのめされるのを望んでおるのじゃよ、その手助けをして何が悪いのじゃ!」

姫「なんですって!そんな……今まで私たちが守ってきたみんなが………あり得ない…」

不安な表情で観衆を見渡す姫……

民衆男「ほら、もっと股ひろげろよ!どうせ負けるなら俺らを楽しませろ!」

民衆男「早く倒れろよ、俺は雅と戦女が犯されるのを観に来たんだ!」

民衆女「大首領様、早くその女を倒して~」

姫「そ、そんな……嘘、嘘よ!」

大首領「フフフ、これが現実じゃよ!受け入れて絶望するのじゃ姫!」

姫「そ、そんなの信じられるか……」

無理やり立ち上がり大首領に向かう姫だが……

大首領の連打の餌食に……

ロープに飛ばされる……弾かれ……殴られ……またロープに…………

そして……姫が殴られる度に沸き上がる歓声!

姫「うううっ…………な、何で……みんなの声援が…お前に………」

大首領「まだ意識を保っておるとは……ならば『人間サンドバック』として民衆の前でその裸体を存分に晒すがよい(笑)」

大首領の宣言にさらにヒートアップする観衆!

永遠ともいえる繰り返しの中で……終焉のカウンターが炸裂‼️

姫「がふっ…………」

膝が崩れ…………ダウンを取られる姫……

民衆の声が……大首領を応援する声が…………

姫「あああぁぁぁ…………私たちは…何のためにここまで…………」

絶望的な表情の姫に大首領が姫に近づく!

大首領「ようやく、『良い顔』になってきたのぉ、なら引導を渡してやろう!」

姫「はぁはぁ……えっ?」

ダウン継続中の姫の顔面を……大首領の拳が貫く!

姫「あ……あああ……」

仰向けに卒倒する姫……大首領の不意打ちに、かろうじて意識をつないでいるがガードは崩さない……

大首領「おいおい、ダウンしながらのそのガードに、何の意味があるのじゃ?本当にライダーズは無意味な事をするのぉ!」

姫「あああぁぁぁ……ま、負けない…………負けたくない……でも何のために…………」

大首領「その迷いがお主の敗因じゃよ!」

大首領のトドメの一撃が姫に炸裂‼️

肉体も精神も打ち砕かれた姫は戦意を喪失と判断されタオルが投げ込まれる!

試合終了の鐘鳴ると自らの敗北に気づく姫

姫「……み、みんな……ごめん……ごめんなさい……」

そして、完全に意識を失う姫……

大首領「この世界のライダーズはこれで全滅じゃな!」

姫を見下ろし嘲笑う大首領……

大首領「では、姉妹全員をリング上に吊るすのじゃ!民衆どもにその姿を晒せ!」

リング上に吊るされる雅、葵、月黄泉……そして姫…………

民衆男「おい、観ろよ!コイツらの腹!ご丁寧に『烙印』が押されてるぜ!」

民衆男「こうなると『ライダーズ』というより、まるで『家畜』だな!」

民衆女「私の大首領様に逆らったんだから当然の報いよ、いい気味だわ!」

民衆女「ねえ、私たちも1人借りて遊んじゃわない!男だけ楽しむのはズルいし笑笑」

民衆女「いいわね、おまんこガバガバにひろげちゃいましょ!笑笑」

民衆男「コイツら、同じ顔だけどあそこの形は違うらしいからな、俺は『葵』狙いだから左から2番目だな笑笑」

民衆男「俺は絶対、姫だな!あの尻の穴に突っ込みたい!」

民衆男「焦るな!コイツら一週間、ここに放置されるみたいだぜ!ヤリ放題だろ!」

民衆男「マジか、一体何人に犯されるんだ?考えただけでゾクゾクするぜ!笑笑」

大首領「さぁ、民衆どもよ!存分に犯すがよいぞ!」

一斉に4人のライダーズに群がる民衆!

If…世界・No.97のライダーズ!!完全敗北‼️

大首領ファイルNo.97の記録より

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