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【雅、絶望までの予測:残り36時間】

暗闇に…雅の姿が…………
突然、照明が照らされ……強制的に起こされる雅…………
雅「うううっ…………いい加減…あきらめたらどうなの!私は絶望なんてしない!」

嘲笑うように雅に語りかける大首領!
大首領「ようやく36時間が経過じゃ……どうじゃ、雅よ!ゆっくり眠れたかな(笑)」
雅「くっ……うるさい」

大首領「ほほほっ……さすがの雅も30分毎に起こされては機嫌が悪いようじゃな!」
大首領が高笑いすら横で、雅の股間に特製バイブを挿入させる分身!
雅「うううっ……ま、またこれか……うぐぐっ……はうっ…………はうっ……や、やめろ…………はうっ……はうっ…………はうううう……」

分身A「我慢できまい笑笑、この『絶望喰蟲の肉棒』は脳の思考を麻痺させ、快楽のみを増幅させるからな!『睡眠の自由』を奪われたお前では抵抗できんだろ笑笑」
大首領「さて、今から2時間……そいつでお主は何十回も絶頂を繰り返すのじゃ!その後……また30分寝かしてやろう(笑)」
雅「ぐっ……うぐっ…………はぁはぁ……ふざけるっ……はうっ…………はうっ…はうっ……はううううっ……」
体力の消耗と共に、思考が低下した雅は…………あえなく絶頂し、無様な姿を大首領たちに晒す…………

雅「うううっ……く、悔しい…………」
大首領「お主の精神力もずいぶんと削られてきたようじゃな……では、ここでさらに削ってやるかな(笑)」
目の前の壁が開くと……そこは…………

雅「こ、これは…………厨房?…………ま、まって……あれは時女!」

厨房で焼きそばを調理をする分身、その目の前で大きく開脚をさせられる時女…………

大首領「さぁ、隠し味じゃ!やれ(笑)」
鉄板の前で、爪先だちで腰を突き出す時女……そして股間には分身Bの指が突き刺さる!

分身Bの手マンが始まる!
時女「うううっ……誰がするもんか……」
必死に耐えようとする時女であったが……
分身B「無駄だ!今のお前の尿道はちょっと刺激されただけで噴き出すくらい敏感になってるからな笑笑」
時女「はぁはぁ……はうっ……はうっ……だ、黙れっ…………」
しかし、直ぐに息づかいが荒くなり、汗ばむ時女……

時女「はぁはぁ……うううっ……」
分身B「さっきまでの威勢はどうした笑笑、へへへっ…そろそろだな。これでどうだ!」
分身Bの手マンが激しさを増す!

時女「うううっ…………いやっ……こ、こんなの…………やだっ…やめて…………あうっ……だ、ため……だめぇぇぇ……止めてぇ……」
あえなく『潮』を吹かされる時女…………そしてその『潮』は鉄板で熱せられ……………

雅「時、時女……お前らこんなことに時女を使うな!や、やめろ!」
大首領「お主が絶望せんから時女はコイツらの『調味料』にさせられとるんじゃぞ(笑)」
雅「うううっ……そ、そんな…………やり方が汚いぞ、大首領!」
大首領「お主を絶望させるには、仲間を責めるのが一番じゃからな、ほれ、あっちにもおるぞ!」
大首領が指差す先には姫の姿が……

雅「姫、姫っ……」

時女と同じく手マンが開始される……

姫「ああぁぁぁ…………や、やめてください…………はぁはぁ……こ、こんな変態プレイは性癖にもないの…………いや、だめっ……で、出ちゃう…………で、でぢゃう…………ああぁぁぁ……」

姫の前の鉄板からも『潮』の蒸気が上がる……………

姫「いやあぁぁぁ……大首領様…………お願いします!許してください…『おまんこ』を許してください…………も、もう……しませんから……ああぁぁぁ」
しかし、再び『潮』を吹かされ絶頂する姫……
時女「姫……姉さん…………ねぇ、お願い…………私が、私が…代わるから、姫姉さんをこれ以上責めなっ…………はあぁぁぁ……あうっ……あうっ………あうっ…」
分身B「お前だけじゃ足りねえんだよ!ほら、フランクフルト!追加三十人前だ、さっさと搾り出せ!」


非情なる命令に……再び蒸気が上げるふたり……
時女「うううっ……姫姉さん…………ごめん…………」
大首領「ふふふ、よい光景じゃな雅よ!」
雅「うううっ……大首領!ぜ、絶対に……絶対に…許さなっ………ああぁぁぁ……はううううっ………だ、だめっ………」
その言葉とは真逆に……特製バイブの隙間から潮吹く雅…………

大首領「おやおや、姉妹に感化されてお主まで吹くとは……これは実に面白い!」
しかし、大首領の蔑む言葉も今の雅には届かない!
雅「うううっ…………はううううっ……だめっ……だめっ……ああぁぁぁ………もう…止まんないっ……あうううっ…………キ、キモチイイ…………はううううっ……」

ついに「禁句」をクチにして大量失禁する雅…………

分身A「こいつ、ションベンと潮!一緒に出しやがった、どんだけ気持ちよがってるんだ笑笑」
分身Bと大首領に罵倒されながら……時間の限り醜態を晒し続ける雅……
【2時間後……】
大首領「ふふふ、時間じゃ、ではゆっくり休むがよいぞ雅(笑)」
雅「ふぅ……ふぅ………………」
クチから…だらしなく大量の唾液を垂れ流し……そして目には大粒の涙が…………

大首領「ふふふ、悔しいか?しかし、まだ残り35時間以上あるのだぞ……果たして精神が持つかな…………雅よ!」

次の拷問まで30分の睡眠時間を与えられる雅だが……
雅「はぁはぁ……待って!お、お願い……こ、これを抜いて…………こ、これじゃあ…………」
分身A「そのうち、肉棒が裂けて中の触手が抜け落ちるだろ……それまで悶えてるんだな!」
雅「うううっ……そ、そんな…………あうううっ…………」
しばらくすると股間の肉棒が裂けて触手が現れ…抜け落ちる……

雅「はぁはぁ……こ、これで…………眠れる…………」
残された12分間を必死に眠る雅……

雅「私は……私は負けない…………」
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【雅、絶望までの予測:残り5時間】
分身に連行され歩く時女と姫……

姫「……な、何で、私があんな目に合うのよ!時女さんだっけ……あなたの倍は潮吹かされてるわよ!」
時女「……姫姉さん…………ごめんなさい……で、でも……凄かっ…………」
姫「やめて、その名前で呼ばないでよ!私は『おまんこ』よ、そう呼んで!」
時女、少しためらいながらも……
時女「……お、おまんこさん………ほ、本当に私のことを覚えてないの?…」
姫「ええ……あなたの姉ってことだけど、全く記憶にないの……だから早く降参して解放させてよ!」

時女「お、おまんこ…さん………そ、それは、ごめんなさい……出来ないの…………雅姉さんが絶望するのを何としても止めないと…………」
姫「……そ、そんな…………私…もう耐えられ…………」
姫が訴える途中で目の前の扉が開く……そこには対峙する雅と大首領の姿が…………
雅「時女、姫……」
大首領「やっと揃ったようじゃな、では始めるとするかのぉ!」
大首領の前に横一列に並ばされる3人……

時女「雅姉さんっ……よかった!まだ絶望してないのね……」
雅「時女……姫…………ごめんなさい、ふたりにあんなことさせて……」
姫「ホント、迷惑!私、何回……潮吹きさせられたと思ってるのよ、ねぇ……早く絶望してよ!」
時女「おまっ……いや、姫姉さん、ちょっと……」
雅「……姫は…………やはりまだ…………」
大首領「雅よ、姫の復活は期待するだけ無駄じゃよ…………コイツの記憶は絶対に戻らん!」
雅「やはり……そこまで徹底するところを見ると姫の復活を相当…危惧しているようね!」
大首領「ふふふ、あれだけワシの前で醜態を晒しても…なお、そんな事を考えれるとはさすが雅じゃな(笑)」
雅「……黙れ、なら聞くけど……何故、姫を『収監器』に入れない!それで済むはずよ……」

大首領を睨む雅、そして暫しの沈黙……………
大首領「…………雅よ、お主は姫の霊力……いや、変身レベルをしっておるか?」
雅「当たり前でしょ!一番近い妹なんだから!姫のレベルは3.8!それが何だというの?」
大首領「なるほど……やはりコヤツの特殊な霊力については何も知らぬのじゃな!」
雅「特殊?……姫の霊力のどこが…………確かに3.8とは思えない位に霊力を高めることもあった……でも…………」
大首領「コヤツの霊力は無尽蔵……つまり、吸い取ってもすぐに満たされるのじゃ!だから『収監器』は役に立たんのじゃよ!」
雅「無尽蔵……ですって…………」
時女「だ、だから……徹底して記憶を…………」

大首領「左様、しかし……その危惧もあと少しの辛抱じゃ!雅、お主を絶望させ『滅』の力を手にしたら真っ先に姫を消滅させてやろう……」
大首領な言葉を聞き呆然とする姫……

姫「そ、そんな……『おまんこ』を……『おまんこ』を消滅なんて…………いやっ…………いやぁ……私は霊力なんか持ってない……そんなの知りません!お願い助けて下さい、大首領様!」
股間を震わせながら恐怖する姫……

雅「姫、安心して!私は絶対に絶望しない!」
姫「うううっ……お、お願いします………み、雅…さん……」
姫をなだめると再び大首領を睨み返す雅……
雅「おい、残り5時間を切ったぞ!お前らのAI技術も大したことないな笑笑」

大首領「ふふふ、ここまでは想定の範囲内じゃよ!」
雅「な、何だと……」
大首領「お主は妹たちの観ている前で絶望を懇願するのじゃ!」
大首領が手を上げると分身が時女と姫を部屋から連れ出そうとする……
時女「は、離せ……触るな…………雅姉さん、絶対に絶望しちゃダメ!!」

時女の言葉に励まされ頷く雅……
しかし、姫の方は……
姫「ま、待って!今……今…動くのは……うううっ……ち、ちょっと……」
姫の内股が小刻みに震え……股間から…………

分身「おいおい、コイツまた漏らしてるぞ!昨日あれだけ出したのに……笑笑」
姫「……だ、だって……たくさん刺激するから敏感に…………うううっ……」
分身「なら、こうしてやるよ!」
分身が姫の下腹部を指で押す……

姫「あっ、あががががぁぁぁぁ……ダメ……そ、そこ……押したらで、でじゃゔ……ダメ……」
恐怖心が限界に達し、我慢していたものを一気に放出してしまう姫……
分身「大首領様、本当にコイツが警戒レベルMAXの女なんですか?どう見ても、ただの変態お漏らし女ですよ笑笑」

姫「あああん……ダメ、止まんないよ……あぁぁ……」
雅「おいっ…やめさせろ!もういいだろっ!お前らの目的は私だろ、早くやめさせろ!」

雅の一喝で、ニヤニヤしながらも手を止める分身……
雅「はぁはぁ……おいっ、ふたりをどこに連れて行く気だっ!」
大首領「安心せい!壁の向こうで……これからお主に起きる全てを見届けさせるだけじゃよ(笑)」
ふたりが連れ出され、ひとり残された雅は後ろの磔台に連れてこられる……

分身らによってX字に磔にされる雅……
雅「今度は何を始める気だ、もうやり尽くしただろ!」

大首領「さて、それはどうかのぉ……さぁ、『本当の地獄』を堪能するがよいぞ、雅よ!」
雅「……『本当の地獄』…………」

スイッチが入りX字の磔が回転していく……

雅「こ、これは…………」

分身によりさらに股縄をされると……逆さに磔される雅……
大首領「よい格好じゃな、雅よ!」

雅「ふん、この程度で『本当の地獄』とは笑わせないで!」
大首領「地獄の始まりはこれからじゃよ!」
大首領と分身らが雅から離れる……それと共に何かの装置が起動する!
雅「待て、何が始まるんだ!教えなさい……」

大首領「だから『地獄』と言っておる!(笑)」
大首領の合図を出すと分身がレバーを引く!
雅「なっ……うわああぁぁぁ…………」
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