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【現在『宴』:モニター前】
咲-Saki-の死!その現実を受け入れられないまま、『解体ショー』の映像を見させられる月黄泉、雅、そして時女……

月黄泉「……咲-Saki-…………咲-Saki-…………」

雅「うううっ……そ、そんな…………」

時女「ああぁぁ……咲-Saki-っ!」

大首領「それでは咲-Saki-よりお主らにメッセージじゃ!聞くがよいぞ(笑)」

メッセージ~
咲-Saki-「月黄泉…雅…時女……咲-Saki-は大首領に捕えられ犯され……こんな姿にされました。この後、バラバラに解体され処分されます……大首領の力は私たちの想像を上回ってます…お願いだから無駄な抵抗はせずに絶望して…………もうライダーズにはそれしか道はないの……さようなら」
咲-Saki-のラストメッセージに呆然とする三人……
雅「う、嘘だ……咲-Saki-がこんな言葉残すはずがない、騙されるな!騙されるな!」
大首領「しかし、雅よ、体は現実を受け入れておるようじゃぞ!」
衝撃的な映像を見た『怒り』と『衝撃』で失禁してしまう雅……

雅「はっ、ち…違う…これは…………」
大首領「なるほど、あえて醜態を晒すことによって何とか『自我』を保ったというところかのぉ……さすがじゃな」
雅「くっ……だ、黙れ……」
大首領「しかし、他のふたりはどうかのぉ(笑)」
大首領が月黄泉と時女を指差す……
時女「咲-Saki-の最後のメッセージを汚すな……許さない!絶対に許さな……」
雅同様に時女も失禁し『自我』を保とうとしていたが……

大首領「ほほぉ、時女も精神崩壊を免れたか、やはり、雅レベルの精神力を持っておるのぉ……しかし、もう限界のようじゃな!」

時女の髪を掴み意識がないことを確認すると、今度は月黄泉に話しかける大首領……
大首領「さぁ、月黄泉よ!咲-Saki-の願い通り絶望する気になったか?」
月黄泉「さ、咲-Saki-……咲-Saki-…………」
虚ろな表情で同じ言葉を繰り返す月黄泉……

雅「月黄泉……しっかりしろ!だまされちゃダメだ……これはフェイクよ!…………信じるなっ!」
大首領「残念ながらワシは何もしとらん!咲-Saki-が話した事をそのままお主らに見せておるだけじゃ!(笑)」
雅「嘘だ!咲-Saki-はそんなヤツじゃない!」
月黄泉「さ、咲-Saki-……咲-Saki-…………」
雅「月黄泉!お願い、私の声を聞いて!」
月黄泉「さ、咲-Saki-……咲-Saki-………私は………」
陥落寸前で咲-Saki-の名を口走る月黄泉をみて……大首領が話し出す!

大首領「では『宴』のクライマックスじゃ!」
大首領が手をかざすと大木の足元から魔界生物が現れる…………
雅「うううっ………………な、なんだコイツは!や、やめろ、絡みつくな!」

魔界生物によって身体中を包まれるふたり……
月黄泉「こ、こんな魔界生物までも……飼い慣らすなんて…………」

大首領「フフフ、『大蛇蛸』に『感電鰻』じゃ!しかし、それだけではないぞ(笑)」
月黄泉と雅の頭上に『謎の液体』で満たされた瓶が用意される!
月黄泉「はぁはぁ……ま、まさか……これは……『魂魄腐蝕液』…………」

大首領「さすがは月黄泉、博識じゃな……そうじゃ、この『魂魄腐蝕液』は、人間の希望を錆びつかせ、魂をボロボロにしていくのじゃ!」
わずかに自我を取り戻した月黄泉の姿を見て嘲笑うように話しかける大首領!
大首領「先に『絶望』を志願した者は、頭上からこの『魂魄腐蝕液』を浴びてもらうぞ!」
雅「ふざけるな!誰がこの程度で絶望なんっ…………」

すると『大蛇蛸』がさらに雅の体を絞めていく……
雅「うぐぐぐぐっ…………」

そして、月黄泉の『感電鰻』も暴れだす!
月黄泉「あかっ……あががががっ…………」

大首領「ほれ、早く絶望せんと……雅は絞殺、月黄泉は……感電死じゃぞ!」
魔界生物からの責めが強まっていく……

雅の身体中の骨が音を立ててきしむ……
雅「かはっ……あぐっ…………ゲホッ………ゲホッ…」

月黄泉の股間が失禁を始める……
月黄泉「あががっ……み、見ないで……あがっ……見ないで…………こ、こんな辱しめがいつまでも続くなんて……も、もう…耐えられない………あががっ…」

感電し失禁する月黄泉から、遂に『降伏宣言』ともとれる言葉がこぼれる…………
雅「はぁはぁ…つ、月黄泉……な、なんてことを…………うぐぐぐぐっ」
大首領「月黄泉よ!その言葉、待っておったぞ!お主がここで絶望するなら雅を責めから解放してやろうぞ!」
月黄泉「はぁはぁ……あががががっ……わ、わかりました……月黄泉は、絶望……絶望しま……」

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月黄泉「はぁはぁ……あががががっ……わ、わかりました……月黄泉は、絶望……絶望します……」

雅「だ、だめだ!やめろ月黄泉!わ、わたしなら……うぐぐぐぐっ…………」
雅の『大蛇蛸』の絞まりがさらに強まるが……
雅「うぐぐぐぐっ……月黄っ……や、やめて…………」

月黄泉「ご、ごめんなさい……み、雅……………………」
月黄泉、雅の目を見て話を続ける……
月黄泉「も、もう全ての希望は断たれました……戦士ではない私には……これ以上は無理です……姫と時女を頼みます…………」
雅「月、月黄泉っ…………」
大首領「ふふふ、月黄泉よ!お主の言葉に偽りはないのか?!」

月黄泉「……ええ、もう疲れました………あとはこれを浴びれば……楽になれるのですね………お願いします…………」
大首領「あぁ、そうじゃ…………が、ちょっと気が変わってのぉ(笑)」
月黄泉の股間の下から新たな『感電鰻』が登ってくる……
月黄泉「えっ……そ、そんなっ………!」
微弱電流の流れた舌と歯で月黄泉のクリトリスを舐め甘噛みする『感電鰻』……
月黄泉「はうっ……はうっ……はああぁぁ…………はうっ……や、やめて…………もうやめて…………」
大首領「どうじゃ、月黄泉!大事なところを刺激されて気持ちよいのか(笑)」

月黄泉「はうっ……お、お願い…………も、もう降参です…………だからはやく楽にして…………」
大首領「そうはいかん!なんせ、お主は策士じゃからな!本当に嘘偽りがないか、もう一度その体に聞いてみるのじゃ!」
大首領の合図と共に『感電鰻』が月黄泉のまんこを串刺しにする……
月黄泉「あぐっ……うっ…ううんっ……うぐっ……あううっ…………こ、こんなに太いのが…あそこに………ああぁぁ……」

異物挿入の衝動に耐える月黄泉をさらに追い込む大首領!
大首領「ふふふ、ほれ、もう一匹おるぞ!」
月黄泉「はぁはぁ……えっ………なっ…?」
戸惑う間もなく新たな衝動が月黄泉の脳を貫く…………尻に突き刺さる新たな『感電鰻』!
月黄泉「……あががががっ……あががががっ……そ、そんな…………あががっ………や、やめてっ…そ、そっちは無理っ、入らない……うぐぐぐぐ…………」
尻の穴に力を入れ……必死に肛門からの侵入を拒む月黄泉であったが……

月黄泉「あっ……だ、だめっ…………入ってきちゃだめ…………お、お尻に…………こ、こんな太いの…………あ、あそこが裂けちゃ…………うぐっ……うぐっ…うううっ!」
月黄泉の抵抗虚しく2匹の『感電鰻』をしっかりと咥え込む2つの穴…………
月黄泉「あへっ……はうううっ……お、お願い…………もう……もう許して…………」
大首領「おっ、泣き言を言い出すとは本当に心が折れているのか?!しかし尋問はこれからじゃぞ……」
大首領が指を鳴らすと……二つの穴の中で『感電鰻』が暴れだす!

月黄泉「や、やめて、う、動かないで………はぁはぁ………そ、そんなに動かれたら………はうっ……はうっ…はうっぅぅ…………」
2匹の『感電鰻』に穴の中を好き放題に荒らされ……快楽の波に襲われる月黄泉……
大首領「さぁ、お主の真意を言うのじゃ!何をワシに仕掛けておるのじゃ!」
月黄泉「そ、そんな…の……ありません、も、もう許して……楽にして下さい……」

大首領「嘘をつくでない!白状するのじゃ!」
月黄泉「ほ、本当に……何もないの…………お願い…………お願いします……」
大首領「ほほう……そこまでシラを切るのであれば、こうするまでじゃ!」
体に巻きついた『感電鰻』から放電が始まる!
月黄泉「あがががががっ…………あがががががっ……や、やめて…………」

雅「月、月黄泉っ……や、やめろ!月黄泉が死んでしっ…………うぐぐっ」
大首領の呪術により声を出すことを禁じられる雅……

大首領「ほれ、月黄泉よ、お主の策略を全てぶちまけるのじゃ!そうしないと本当に死んでしまうぞ(笑)」
放電がさらに強まる……
月黄泉「あがっ……あががががっ…………もう……もう…………何もないんです…………だ、だから…………もうやめて…………あがががががっ!」
股間の2匹の『感電鰻』も放電を始める!
月黄泉「はがぁ……あうっあうっ…………だ、だめ…………あうっ……あうっ……あがががががっ……」
大首領「月黄泉よ、感電しながらイキおったのか、このライダーズの恥さらしが!これはその罰じゃ、受けてみよ(笑)」

嘲笑いながら放電を最大にする大首領!
月黄泉「うぎっ…うぎああぁぁぁ…………!!!」
断末魔のような叫び声を上げ……ガックリと項垂れる月黄泉…………

月黄泉「お、お願い…………も、もうやめて…………助けて…下さい、大首領……様…………」
虫の息の月黄泉が発した意外な『言葉』にニヤリとする大首領……
大首領「ふふふ、ついにあの月黄泉がワシを『様』付けで呼びおった、どうやら本当に屈服したようじゃな、褒美に『感電』したお主の体に『魂魄腐蝕液』をぶっかけてやろう、これこそにワシに逆らってきたライダーズの末路ふさわしい(笑)」

大首領が手を差し出すとカプセルが現れ、月黄泉の体を閉じ込める…………その時!
雅「や、やめろ……これ以上は…………月、月黄泉が死んでしまう……やめてくれ!」

呪術で声を出すことを禁じられていた雅の叫び声が……
大首領「おや、またワシの呪術を自力で破りおったか!しかしもう遅い(笑)」
大首領が月黄泉の頭上の瓶を割る!

雅の悲痛な叫びも虚しく、『魂魄腐蝕液』を浴びる月黄泉……

雅「月、月黄泉っ!」
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