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大きく脚を開脚され、なすがままの咲-Saki-…………

姫が耳元で姫が囁く……

姫「ふふふ、あなた…ここ!……色んな汁で濡れ濡れよ笑笑」
咲-Saki-「ああぁぁぁ……だめ、もう購えない…………うううっ、みんな…ごめんなさい…………姫…姫っ………わ、わたし………」
姫に話しかけようとする咲-Saki-だが…………
大首領「さぁ、お仲間との戯れもここまでじゃ、最後はふたりして穴を犯される映像で締めくくるとしようかの(笑)」
絡み合うふたりを強引に引き離す分身たち……

咲-Saki-「離して、ひ、姫、姫っ…………」
虚ろな表情のまま、自虐行為を続ける咲-Saki-を冷笑する大首領……
大首領「随分と淫らな女になっておるな、咲-Saki-よ……そんなに『おまんこ』の舌は気持ち良かったのか!ならば…お主の『穴』も、どのくらい淫らになっておるか……楽しみじゃな(笑)!」
咲-Saki-の前に『極太肉棒』の分身が現れる……

咲-Saki-「はぁはぁ……こ、これを………………」
黒面の分身が咲-Saki-を立たせ下から『極太肉棒』を押し込む!
咲-Saki-「うぐあぁぁぁ……や、やめてえぇぇえ……太いっ……あうっ…あう…あうううっっ……こ、壊れる…裂けるううぅぅっ」
しかし、姫に舐められ淫らに濡れた咲-Saki-の『穴』はすんなりとそれを受け入れる……
大首領「ほほほっ、咲-Saki-よ!お主の言葉とは裏腹に『穴』はすんなりと咥え込んだぞ、ロボットの癖に淫乱じゃな(笑)」

咲-Saki-「はうっ……はうっ……はううぅぅぅ…………」
自ら乳房をさらに握り締め……必死に快楽衝動から逃れようとする咲-Saki-……

咲-Saki-「……うううっ…………ひ、姫っ…………」
大首領「おや、まだ…姫のことが気になるのか、なら『おまんこ』よ!お主のイキ顔を目の前で見せてやるのじゃ!」

咲-Saki-「……そ、そんな…………」
咲-Saki-の目の前に跪く姫……

姫「はい、大首領様、悦んで……」
跪き四つん這いで股間の2穴をひろげる姫……

姫「どちらの穴がご所望ですか笑笑」

咲-Saki-「ひ、姫……や、やめて………そ、そんなこと言わないで………」
咲-Saki-の目の前で分身に挿入される姫……

咲-Saki-「ああぁぁぁ……姫っ……姫っ!……あうっ……はぁはぁ……」
大首領「咲-Saki-よ、自分の心配をした方がよいのではないか、ほれ、もっと突き上げろ!」
分身のピストンが激しさを増す-……
咲-Saki-「くうっ……はうっ……はうっ………はううぅぅぅ…」
大首領「さぁ、クライマックスじゃ!ふたりとも雅たちにイキ顔を見せてやれ!」

バックから突かれる咲-Saki-の前に姫の顔が……
姫「あんっ……あんっ…………もっと観て!私、観られると感じる性癖も植え付けられてるの……」
咲-Saki-「……姫……うううっ…………そ、そんなのに負けちゃだめ……あなたはそんなに弱くない……」

姫「はぁ?……記憶を全部消されて、無数の性癖を植え付けられたら……はうっ…………誰だってこうなるわ…………はううぅぅぅ……あんあんっ……」
咲-Saki-の目の前で絶頂する姫……
大首領「ほれ、もっとしっかりとイキ顔を見せてやるのじゃ!冥土の土産にな!」
姫の顔を咲-Saki-の目の前まで近づける大首領……
咲-Saki-「姫、姫……あなたはこんなところで堕ちてちゃだめなの……うううっ」
姫「あうっ……あうっ…………だから……私はそんな名前じゃ…………えっ?」
突然、姫にキスをする咲-Saki-……

姫「…………な、なに?……」
咲-Saki-「はぁはぁ……これで少しは思い出してよ!いつもふたりで…………してたじゃない!」
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愛し合う姫と咲-Saki-……
回想……そして現実においても唇を絡ませるふたり……

分身によって引き離された後も咲-Saki-は………
咲-Saki-「……お、お願い……姫、思い出してよ私のことを……お願いだから……」

突然の咲-Saki-の告白に驚愕する大首領であったが……
大首領「これは驚いたぞ、お主と『おまんこ』がそのような関係であったとは……驚きじゃ!」
分身の肉棒に貫かれながらも涙を流し姫をじっと見つめる咲-Saki-……
咲-Saki-「お願い……姫、思い出して!私よ……咲-Saki-よ………あなたのことを愛してるの……」
姫「……だ、だめ……思い出せない……」

首を横に振る姫に呆然とする咲-Saki-……
大首領「良いフィナーレを思いついたぞ!咲-Saki-よ、『おまんこ』…いや『恋人、姫』の前で肉棒に犯され、自ら『イキます!』と言わせてやろう!これでお主の心は絶望でズタズタじゃわい!」
咲-Saki-「はぁはぁ……わ、わたしが姫の目の前で……だ、誰がそんなこっ……うううっあああっ……」

大首領によって言葉の自由を奪われる咲-Saki-……
大首領「フフフ、お主には拒否する力などないわ、ロボットの分際でな、さぁ始めるのじゃ!」
分身が咲-Saki-を押し倒すと、激しく腰を動かすが…………
動かない体を無理矢理動かしてクチを手で塞ぐ咲-Saki-!

咲-Saki-「ぐっ……ううぅぅっ…………絶対に……絶対に嫌っ…………」
大首領「ほう、ライダーズは意味の無い悪あがきをしおるのぉ、なら徹底的に責めるまでじゃよ!」
大首領が冷笑する下で横で必死に耐える咲-Saki-……

大首領「ほれ、耐えろ、耐えろ、耐えるのじゃ、その方が絶望した時のダメージが大きいからのぉ(笑)」
咲-Saki-「うぐっ……イキッ……うううっ……(やだっ言いたくない)……はううううっ……」
苦しむ咲-Saki-の耳元で囁く大首領……

大首領「ならば、試しに10倍の快楽情報を脳に流してやろう(笑)」
咲-Saki-「じゅ……10ばい……ぎゃあぁぁぁぁ……や、やめろ……頭が……脳がオーバーロードしちゃ……あうっ……あうっ……あうううううぅぅ……」
海老反って絶叫する咲-Saki-……それでも耐える………

大首領「これは、これは……ロボットにも根性があるようじゃな(笑)」
咲-Saki-「ぎゃあぁぁぁぁ……イキまっ……あうううううぅぅ……いきっ……あうううううぅぅぅぅ……」

耐え抜く咲-Saki-であったが……最後は大首領によってクチを塞ぐ手を剥がされ………48回目の絶頂とともに……迎える残酷な終焉…………

咲-Saki-「イ、イキました……咲-Saki-……イキッ……イキました……姫……姫……咲-Saki-は…この男の肉棒で……あああぁぁぁ……気持ちよく……イキまし……た……ううぅぅっ」

緊張の糸が切れて崩れる咲-Saki-……それを終始…観ていた姫の反応は…………
姫「ああぁぁぁ……そ、そんな…そんなの観せられたらここが熱く……ねぇ、舐めて………舐めて…」

姫の言葉に絶望的な表情となる咲-Saki-……
大首領「フフフ、ほれ、ご指名じゃぞ咲-Saki-!ではマン汁を舐めて汚れた顔のアップでエンディングとするかのぉ(笑)」
咲-Saki-「ううぅぅっ……これ以上、姫との思い出を汚したくない……」
四つん這いで姫から離れようとする咲-Saki-だが……

大首領により姫の股間に顔をおしつけられる咲-Saki-……
咲-Saki-「姫、姫……ふぐっ……ふぐっ…………あふっ……はぁはぁ……じゅる……」

大首領「ほれ、『恋人』のマン汁を最後に味わえてよかったのぉ(笑)」
大粒の涙を流しながら姫の股間を舐める咲-Saki-……
咲-Saki-「はぁはぁ……も、もう……何も考えられない…………せ、せめて……姫、私で気持ちよくなって……いつもみたいに…………」
精神崩壊寸前の咲-Saki-…………

姫「ああぁぁぁ……気持ちいい…気持ちいいよ…………さ…………咲-Saki-……」
咲-Saki-「えっ?……」
姫の言葉に驚愕し顔をあげる咲-Saki-……
咲-Saki-「……今、私の名前を…………」

そこには、いつもの優しい眼差しで見つめる姫がいた
姫「咲-Saki-……ど、どうして泣いてるの?」
咲-Saki-「姫、姫……ううぅぅっ」
大首領の存在に気づき、絶頂寸前だった姫の表情に変化が……

姫「大首領、お前が咲-Saki-を……咲-Saki-を泣かしたのか!」
自ら胸を握り締めながら……怒りの形相で大首領の前に立つ姫!

大首領「な、なんだと……まさかお主っ…………記憶を取り戻したというのか、そんな馬鹿な……」
姫「私の咲-Saki-に……絶対に、絶対に許さない!」

驚愕する大首領の前で霊力を高め……真紅の霊衣を纏い始める姫…………


咲-Saki-「姫……す、すごい…………霊衣だけでなく……ドライバーや武器まで具現化させている…………」
姫「さぁ、大首領!覚悟しなさい!」

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