M.S.K Riders 130→

140

雅「うううっ……はぁはぁ……うううっ……」

雅「お願い……みんな、希望を捨てないで!」

民衆
「おい、みろよコイツの顔!ほほが紅潮してるぜ!興奮してきてるようだぜ!」
「当たり!みろよこのマンコ!ネチョネチョだぜ!」

男1「ヒヒヒッ、一時間近く身体中を揉まれたら、どんな女だってスイッチが入っちまうよな笑笑」

雅「ち、違う…それはここに来るまで……」

民衆
「黙れ、この淫乱女!貴様は今、俺たちの性処理道具なんだろ!」
「そうた、そうだ、道具は黙って俺たちに奉仕すればいいだよ!このマンコ女!」

雅「こ、こいつら……ううっ!」

雅(心)「だめ、この人たちの心を荒ませたのは私たちが大首領に負けたから……こ、この人たちに罪はない…………」

男1「では早速、俺からそのイヤらしい穴、使わせてもらおうか!後がつかえているからな笑笑」

無理やり起こされ勃起した男1の肉棒に馬乗りにさせられる雅……

雅「あぐっ……あぐっ…………はうっ……はうっ……あががっ……」

下から突き上げられる雅、すると男2が背後から……

男2「なら俺はクチマンコを使わせてもらうぜ!」

男2が雅のクチに肉棒を押し込む!

雅「うううっ……苦、苦しい…………うぐっ……うぐっっ……」

男2「黙れ、性処理道具!ほらケツの穴がまだ空いてるぞ笑笑」

男3が背後から雅をのけ反らせるとアナルに肉棒を突き刺す……

雅「あがっ……あうっ…あうっ……お、お尻は……ああっ」

雅のアナルに深々と挿入される肉棒!

男3「ケツの穴、ずいぶんとすんなり受け入れたな!さてはこの女、すでにアナル開発済みだぞ!」

民衆
「マジかよ、この女!本当にライダーズなのか?」
「そっちの訓練ばかりしてたから負けたんじゃね!」              「尻の穴までマンコかよ!憧れてたのに騙されたぜ!」

雅「違っ……うぐっ!うぐっ……うぐっ…うぐぐくっ……あああぁぁぁ……」

三穴責めで弄ばれる雅……そして…………

男2「さぁ、次はあいつらの番だ!しっかり奉仕しろよ!」

再び男1に馬乗りにさせられる雅……

男1「ほら、しっかり開脚してオマンコ見てもらえよ!」

雅「うううっ……みんな……」

雅に群がる民衆!

男3「そのまま、仰向けになるんだよ!」

雅「お、お願い……みんな、希望を……うぐっ!」

肉棒にクチを塞がれる雅!

民衆
「いちいち、うるせぇんだよ!もう俺たちには絶望しかないんだ!これくらいしてもいいだろ!」
「ほら、今度は俺のを咥えろよ!」
「希望を持って欲しかったら、オチンコ下さいって言えよ!」

雅「………ああ…オ、オチンコ…………く、ください……」

民衆
「おい、マジか!コイツ、ホントに言いやがった!」

雅「はぁはぁ……み、みんなが希望を……希望を捨てないでいてくれるのなら……な、何でもする!この体、好きにしなさい……どんなことされても……とがめたりしない……だから…………希ぼっ……うぐっ!」

雅の言葉を遮るように肉棒がクチに押し込まれる!

雅「うぐっ……うぐっ……うっ…………ゲホゲホッ……」

民衆
「なら、ご希望通り、メチャクチャにしてやるぜ!」
「ほら、自分で感じるところに当てて、腰動かしてみろ!」

雅「は、はい……あうっ…あうっ……!」

民衆「この女、本当に腰振りだしたぞ!ここが気持ちいいのか?答えろ!」

雅「は、はい……そ、そこです!はうっ……はうっ!」

民衆「そこじゃわかんねえよ!ちゃんと場所を答えろ!」

雅「……くっ…………お、おまんこ……の中、み、みぎ…奥です……はぁはぁ……」

民衆「おい、聞いたか!この女の性感帯はマンコの右奥だ!」

民衆「へへへっ……ここが気持ちいいのか!ならこれでどうだ、答えろ!」

雅「ああっ……そ、そこばかり……突つかれたら……だ、だめ……あうっ……あうっ……あうっ…………あううぅぅぅっ……」

腰を痙攣させる雅!

民衆「おい、こいつ見ろよ!早速、イッちまったぜ!そうだよな、答えろ!」

雅「……は、はい……い、いき…ました…………」

民衆「なら、次は俺のチンコと舌で気持ちよくなりな!」

肉棒を挿入され、さらに舌をクチに突っ込まれる雅!

雅「うんっ…うんっ……し、舌がっ……うぐっ、うぐっ!……あうっ…あうっ……そ、そんな奥まで……あうっ……だめっ…………」

民衆「また、この女イキそうだぜ!ほら、イク時は必ず言えよ!笑笑」

雅「……ぷはぁ……は、はい……あうっ……あうっ……い、いきます…………」

中出しされ、ディープキスからようやく解放された雅に……

民衆「ほら、休むな!今度は上下の穴でご奉仕だ!」

雅「は、はい……」

何十人もの肉棒を相手にさせられる雅!

雅「うううっ……み、みんな…………お願い、もう一度……希望を……希望を……………………」

もう、目の焦点も合わず、なすがままの雅に民衆の更なる罵倒が……

民衆
「もう、その言葉、聞きあきたから笑笑」
「肉便器に何も期待してねえよ!」

男3「ほら、舌出して、自分から俺の舌に絡めてこい!」

雅「……じ、自分から…………」

男3「何でもするんだろ!あの言葉は嘘か笑笑」

雅「……は、はい……わかりました……」

男1の舌に自らの舌を絡める雅!

民衆
「おいおい、ついに自分から舐め始めたぞ!」
「ホントに何でもする女だな!プライドないのかよ」
「何が『希望を……』だよ!ただの淫乱女じゃねえか!この女!」

雅雅「あああぁぁぁ……み、みんな……」

徐々に目に光を失っていく雅……

民衆
「なぁ、この女、一体…何回イケるんだよ!」
「さすがライダーズだな、こんだけの男たちのチンコを突っ込まれてもマンコの絞まりは最高だったぜ!」
「おいおい、それライダーズとは関係ないだろ!単純にこの女のマンコが淫乱なんだよ!笑笑」
「いやいや、ライダーズの女ってみんな『高級肉便器』なんじゃないのか?笑笑」
「なぁなぁ、朝までにあと何回中出ししたか数えようぜ!」
「マジ引くわ、でも、あと3回中出しするけどね、俺!笑笑」

雅「お、おねが……きぼう…………きぼ……」

民衆による性処理行為はさらに続いた……

民衆
「よし、そこの壁に吊り上げろ!この恥さらしめ!」
「ヒヒヒッ、いいぞ、いい眺めだ!それにしても精子臭い女だな笑笑」
「コイツにはお似合いの格好だぜ!」
「しかし、いいのか?宴の主役をこんなにしちゃって笑笑」
「かまうもんか!しかし気持ちよかったよな!コイツのマンコとケツの穴!」
「コイツらと毎晩セックスできるなんて……まったくあの城の奴らが羨ましいぜ」

男たちが立ち去った後には無惨に吊るされた雅の姿が……

そして冷たい雨が再び降り始める……

141

コロシアムの牢獄にて~

月黄泉「うううっ……はぁはぁ…………み、雅はまだ戻らないの?」

分身5「まだみたいだぜ!どこ行っちまったのかな笑笑」

月黄泉「お、お願い……はぁはぁ…………さ、探しに……探しに…………行かせて…………うううっ」

分身5「そんなに行きたいのか!まずは先に俺たちをイカせろよ!笑笑」

分身5が下から肉棒を突き上げると弓なりに反り返る月黄泉……

月黄泉「ああぁぁ……あうっ……あうっ………あうっ……」

分身5「ほら、しっかり腰振れ!」

分身5が月黄泉の尻を叩く!

月黄泉「はうっ……はうっ…………お、お願い……探しに……探しに行かせて!……」

分身6「なら、その賢い頭で居場所を当てたらどうだ?笑笑」

月黄泉「はぁはぁ……わ、私の知識はそんなことには使えないの……だからお願い……」

分身6「なんだ、使えねえのか!ならずっとこのままだな笑笑」

分身6が月黄泉の頭を押さえ込む!

分身6「ほら、奥までかき回してもらえ!」

月黄泉「ううっ……はうっはうっ……やめっ……あううっっ……あがぁ……」

分身7「宴の時間までには見つかるだろうよ、たぶんな笑笑」

月黄泉(心)「み、雅……」

護送:雅ルート~

廃墟の壁に吊り上げられた雅の下に新たな民衆が集まる。

民衆「おい見ろよ!あそこが丸見えだ!」
民衆「ライダーズのオマンコだからな、超貴重だよな!」
民衆「押すなよ、じっくり見させろ!」

フラッシュの光で意識が戻る雅……

雅「こ、これは……み、みんな……と、撮るのをやめて……お願い…こんなことやめて!」

視線を逸らす雅を容赦なくスマホで撮りまくる民衆たち……

民衆「この女、下ろして俺たちも相手してもらおうぜ」
民衆「そうだ、そうだ!下ろせ!下ろせ!」

磔られたまま、ゆっくりと下ろされる雅!
その体は新たな民衆によってもみくちゃにされるが、突然鎖が断ち切られ地面に落ちる………

民衆「や、ヤバイ……浮浪者が来た!逃げろ!」

鎖を断ち切った浮浪者集団が雅を取り囲む…………

長時間の凌辱による体力の消耗、もしくは民衆の悪意によって心を閉ざしたのか……完全に無抵抗の雅……

浮浪者「なぁ、脚に書かれた文字ってコイツがヤられた数だよな!」

浮浪者「見ろ!『公衆便所、ご自由にお使い下さい』って書いてあるぞ、ヒヒヒッ!」
浮浪者「なら俺たちが犯してもかまわないよな!!」

感情を閉ざしたまま、再び凌辱される雅……

コロシアムの牢獄にて~

分身6「お前、以前より感じるようになってないか!」

月黄泉「そ、そんなこと……ありまっ…………うううっ」

分身6「間違いない、お前のマンコは抵抗をやめ始めてるぞ!民衆に失望したか?笑笑」

月黄泉「はうっ……はうううっ……違っ……あああぁぁ」

分身6の問いかけに対して視線をそらす月黄泉……

分身6「どうやら図星みたいだな笑笑」

そこに分身5が入ってくる!

分身5「ヒヒヒッ、よかったな、見つかったようだぞ」

分身5が月黄泉に画面を見せる…………

そこには無惨に放置された雅の姿が……

月黄泉「そ、そんな……ま、まさか……民間人に……」

分身5「お前たちが必死に守ってきた奴らに、ここまでされるとはな!しかもかなりの数だぜ」

分身6「これじゃあ俺たちと変わらない、いやこっちの方がエグいな笑笑」

月黄泉「ひ、酷い……わ、私たちは今まで……こんな人たちを必死で……うぐぐくっ」

分身6「おや、これでまた感度が上がりそうだぞ!」

分身5「なら、俺のも咥えろ!もう少し楽しもうぜ、そいつが戻るまでな笑笑」

月黄泉「うぐっ……うぐっ……」

分身5「コイツのクチマンコ!気持ちいいぞ!民衆に感謝だな!笑笑」

月黄泉(心)「み、雅……お、お願い……早く戻ってきて……」

護送:雅ルート~

鎖で拘束され運ばれる雅……

分身8「ここまでボロボロにされてるとはな!」

分身9「必死で守ってきた奴らにここまでされたら絶望するしかないだろ!宴が楽しみだぜ」

コロシアムの牢獄~

牢獄で拘束され横たわる月黄泉の前で鉄格子が……

分身7によって乱暴に投げ込まれる雅!

月黄泉「み、雅……」

しかし、雅に反応はない……

分身7「宴の前だからな、体は綺麗にしておいてやったぜ!心はどうなってるかわからないがな笑笑」

月黄泉と雅を残し、閉ざされる鉄格子……

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“M.S.K Riders 130→” への1件のコメント

  1. 達人のアバター

    命を賭して戦った戦士に対して、その最後の手段が尿道視姦の放尿ショー⁉
    股間から染み広がる無残な黄色い残骸、強靭な肉体と精神力を併せ持つライダーたちに女の一番弱いとこを突いてくるとは……
    こんな姿を晒した彼女たちに、再び立ち上がる闘志は残っているのか!
    快楽に溺れている彼女たちに、自我が戻った時にどんな反応を見せるのか?
    クライマックスを終えても楽しみはまだ終わらない!

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