M.S.K Riders 130→

136

~回想?

咲-Saki-「はい、撮りますよ~」

月詠を含めた7人の写真…………が、突然燃え出す!

時女「えっ、何で…何で燃えるの?待って…うううっ……」

その時、激痛が走り目覚める時女……

~拷問部屋~
時女「うがっ……あががっっ!」

分身A「フフフ、ディルドを抜いた刺激で目覚めたようだな!」

時女(心)「あああぁぁぁ…………あれは夢だったのね……」

分身Aの手には巨大ディルドが……

さっきまでディルドを咥え込んでいた自らの股間を見て愕然とする……

時女(心)「わ、私のあそこが……あんなに大きく…………」

分身A「ほらここ見ろよ!汁が滴っているぜ!何の汁かわからないくらいにお前、感じてたよな笑笑」

分身Aがディルドの先を見せる!

時女「や、やめて……そんなの見たくなっ……………そ、それよりも月黄泉姉さんと雅姉さんは?」

分身A「あのふたりなら……そこに晒されてるぜ!」

分身Aの指差した先には……

時女「そ、そんな……雅姉さん……」

時女「月黄泉姉さ…………」

そこには精子にまみれた股間を丸出しにされ拘束されたふたりの姿が……そしてその中央には!

時女「あ、あれは……変身ドライバー……」

分身A「これで貴様らは変身して戦うことすらできねぇな!」

時女「ほ、本部が破壊され……あれが最後のドライバーだったのに……」

その時、体が黒煙に覆われる……

時女「こ、これは……またアイツの仕業!」

黒煙が薄れるとテーブルに拘束された時女の姿が……そして大首領が現れる

大首領「敗北した貴様らにはドライバーなど必要なかろう!」

時女「おいっ!ふたりをあそこから解放して……も、もう満足でしょ!」

大首領「フフフ、まだじゃ!何と言っても雅と月黄泉は本日の宴の主役だからのぉ(笑)」

時女「……宴……ですって?」

大首領「そうじゃ時女、そこで姉妹全員に会えるぞ(笑)」

時女「……あ、葵や戦女も……まだ無事ということ?こ、答えなさっ……うううっ…………」

突然、分身Aに髪の毛を引っ張られる時女……

分身A「おい、家畜の分際で大首領様に命令するなよ!」

苦しみながらも大首領に対し答えを求める時女!

時女「うううっ……答えなさい!」

大首領「それは宴に来ればわかる!」

嘲笑いながら部屋を出る大首領たち………暗がりに残される時女……

時女「あ、あきらめない……絶対にあきらめない……私たちがあきらめたら…………そう、他の世界の希望も全て無くなる!」

~別室では……
姫「あああぁぁぁ……もっと、もっと奥まで……あああぁぁぁん……そ、そこ……あん!」

壁に押し付けられ…代わる代わる挿入され絶頂を繰り返す姫……そこにも大首領の姿が……

大首領「今夜は宴じゃ!『おまんこ』もしっかりご奉仕するのじゃぞ!」

姫「は、はい、大首領様……『三穴おまんこ』の全ての穴を使ってご奉仕致します……あうっ……あうっ…」

大首領「よい心がけじゃ、ならご褒美にコイツらに可愛がってもらえ!」

大首領の横には3人の分身が……

大首領「コイツらの肉棒は特別製じゃぞ!」

姫「あああぁぁぁ……早く早く……下さい!」

姫に近づこうとする分身に大首領が囁く……

大首領「足腰が立たないくらいイカセ続けるのじゃ!そしてその後に……例の壺に入れろ!それで記憶はもう完全に戻らん、これでワシらの完全勝利じゃ(笑)」

頷くと姫に群がる分身たち……

姫「はうっ……はぁはぁ…見るだけじゃ嫌!!穴に……オチンチンを下さい…………早く…お願い疼きが止まらないの!」

分身1「もう、千人以上の肉棒を咥え込ん出うるはずなのに綺麗なビラビラだな(笑)」

姫「数なんてどうでもいいの…お願いします!肉棒でズブズブして!はうっ……はうっ……」

分身2「こいつ本当に戦士かよ?他のヤツとは大違いだ、完全に壊れてやがる笑笑!」

分身3「ほら牝らしくケツ出せよ!」

姫「は、はい……よろしくお願いします…」

姫「あうっ……あうっ……あんっ…あんっ…あんっ……」

分身3「ほら、次はこれでどうだ笑笑」

尻を持ち上げられ海老反りになる姫……

姫「はぁぁぁ、そこ……あたってる…………あたってるの…………も、もっと突いて……あああぁぁぁ!」

何度も絶頂する姫に対し……

分身3「こういうのはどうだ笑笑」

手マンをしながらクリトリスを圧迫する分身1!

姫「あああぁぁぁ……そ、それ…気持ちいい…!……もっと……もっと叩いてぇ…………あうっ…あぁっ……」

分身の手マンが激しさを増すと……

姫「あああぁぁぁ……出るの…出ちゃう…………あっ……あああぁぁぁ……」

潮吹きと共に絶頂する姫だが……

姫「もっと……もっとメチャクチャにして!」

分身1と分身2が……

分身1「さぁ、今度は俺たちと楽しもうぜ!牝穴女!」

姫「うぐっ……うぐぐぐっ……かはっ…気持ちいい……うぐぐぐっ…………」

5時間経過~

3人の分身に担がれて連れていかれる姫……

姫「ど、どこに行くの?も、もっと……もっとイカせて……もっと……」

分身1「こいつのマンコ……どうなってるんだ…………あのふたりとは比べ物にならないぞ、こいつ底無しだぞ!笑笑…」

分身2「急げ、早くあの壺に入れないとセレモニーに間に合わないからな!」

……そして宴が始まる3時間前……

城門の前に立つ2頭の馬……

分身A「さぁ、まずは民衆に御披露目タイムだ!」

城門が開く……

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縛られて馬に股がされた雅と月黄泉は城門の前に……

分身A「さぁ、お前たちが守ってきた民衆にしっかりと敗北した姿をみてもらわないとな笑笑」

門がゆっくり開き始める……

分身A「さぁ、ショータイムの始まりだ!笑笑」

2頭の馬がふたりを乗せて歩き始める……

月黄泉「こ、こんな姿で……民衆の前に……うううっ…」

分身B「雅よ、お前は確か一度、民衆の前でその醜態を晒してるよな、まぁ、前回は配信だったが……今回はLIVEだがな笑笑」

雅「はぁはぁ……く、悔しい…………」

分身A「ほら、たくさん見に来てるぜ!」

城下町には民衆の群れが……

雅「こ、こんなに……」

月黄泉「うううっ……だめ、耐えられない……」

民衆の間を無情に歩いていく2頭の馬……

~民衆のヤジ~

「ほ、ほんとに負けたんだな!信じられない!」
「間違いなく負けたな、だからこんなことさせられてるんだろ」

「それにしてもいい体してるぜ!もう何回もくらい犯されたのかな笑笑」
「俺たちにもおこぼれ回してくれよ、ヘヘヘっ!」

雅「うううっ……こいつら……好き勝手なこというな!」

雅が一括するが……

民衆
「勝手に負けといて何、偉そうなこと言ってるんだよ!」
「そうだ!今日は俺たちへの謝罪なんだろ!」
「おいおい、それにしてもコイツの顔見ろよ!眼が虚ろだぞ、何か気持ち良さそうじゃないか?」
「ホントだ、ふざけるな!お前たちが負けたからこっちは大変なんだぞ!」
「ほんとは、観られて興奮してるのかもな」
「マジかよ!ライダーズって実は露出狂?あっ、見ろよ『雅』って前回の配信の女だろ!」
「そうだ、こいつだよ!敗北宣言して……敵のチンコ咥えてたよな!また負けたのかよこの痴女め!」

雅「違う!あ、あれは操られて……」

民衆「何、言い訳してるんだよ!ライダーズの癖に!」

全方向から民衆罵倒される雅……

月黄泉「皆さん、ごめんなさい……本当にごめんなさい……うううっ!」

雅の罵倒に耐えきれず……半泣きで謝罪する月黄泉……

民衆
「本当に悪いと思ってるのかよ!」
「なら、お前も何でそんな虚ろな眼をしてんだよ!どうせ、ここに来る前にコイツらとセックスしてきたんだろ!どうなんだよ!」
「マジかよ、ライダーズってそういう集団なの笑笑」
「じゃあ、あのオマンコの中はグチョグチョに濡れてるのか!笑笑」

月黄泉「はぁはぁ……そ、それは……そ、そんなことありません!」

月黄泉、必死に意識を集中しようとするが……
分身Aが月黄泉に囁く

分身A「ほら、顔に出てるってさ、ここで感じた声出したらヤバイぞ!まぁ、あんなのがあそこに入ってたら仕方ないがな笑笑」

月黄泉「はぁはぁ……あ、あなたたちがやらせた癖に……この卑怯者!」

~回想:護送前の城内

分身A「ほら、もっと舌を絡ませろ!」

雅「くっ………月黄泉……ごめん!」

月黄泉「いいの……あいつらに舐められるより…………」

分身A「ヒヒヒッ……いいぞ、次はそこに座れ!今、馬を連れてくるからな」

月黄泉「……雅、咲-Saki-は……咲-Saki-は無事よね……」

雅「大丈夫、咲-Saki-はそう簡単には捕まらない!」

月黄泉「咲-Saki-……咲-Saki-……」

雅「月黄泉、とにかく今は耐えるのよ!」

月黄泉「わ、わかってる……わかってるけど…………」

力なく頷く月黄泉を心配そうに見る雅……

雅(心)「……月黄泉……戦士じゃないあなたを戦いの場に駆り出して本当にごめんなさい……」

そこに分身Aが馬を連れて戻ってくる!

分身A「ほら、この馬に股がるんだ!」

2頭の馬が雅と月黄泉の前に……しかし、鞍には飛び出した生々しい肉棒が……

月黄泉「い…嫌よ!こんなことに何の意味があるの…」

分身A「コロシアムまでの護送中に逃げられたら困るからな笑笑!これを突っ込んどけば逃げられないだろ!ほら、さっさと入れろ!」

分身B「ヒヒヒッ、それに姉妹もそこで待ってるんだぜ、会いたくないのか?笑笑」

月黄泉「そ、それは……」

雅「月黄泉…我慢よ、今はコイツらの指示に従うの!」

月黄泉「うううっ……こんな格好で馬に股がる……只でさえ恥ずかし過ぎるのに……こ、こんなおぞましい物をあそこに……うううっ」

雅「あきらめないで!咲-Saki-を信じるの……絶対にあきらめちゃだめ!」

月黄泉「わ、わかった……雅、私はあきらめない!」

ゆっくりと馬の上に立つと腰を下ろしていくふたり……

雅「うううっ……はぁはぁ……あきらめない……はぁはぁ……あきらめてたまるか!」

月黄泉「うううっ……あああぁぁぁ……はぁはぁ…………わ、私もあきらめっ……あああぁぁぁ」

分身A「フフフ、しっかりと奥まで咥え込めよ、緩めるとその肉棒は暴れだすぞ笑笑」

分身B「馬は揺れるからな!民衆の前でイキ果てたりするなよ笑笑」

挿入時の衝動に苦悶の表情を浮かべるふたりを嘲笑う分身たち…………やがて門が開かれる!

城下町:現在~

月黄泉「あなたが勝手に……卑怯者!」

雅「うううっ……月黄泉、た、耐えて……今は耐えるの!」

分身B「黙れ、勝手に喋るな!この牝家畜どもが!」

分身Bの棍棒が雅の左胸に突き刺さる!

雅「ぐあっ……あうっ……あああぁぁぁ」

続いて月黄泉の胸にも……

月黄泉「きやあぁぁぁ……ううううっ…………」

その衝撃でふたりの中の肉棒が暴れだす……

雅「うぐぐぐっ……はっ……はぅ……はぅ………ふぅ……ふぅ………」

月黄泉「あうっ……あうっ……あうっ…………あぁぁぁ……だ……だ……っ……うううっ…………」

尻を小刻みに震わせるながら股間の衝動に耐えるふたり……そして、それを観て罵倒する民衆!

~民衆のヤジ~
「見ろよ、コイツらの腰!痙攣してないか?」
「してる、してる!叩かれただけなのに感じてるぞ!」
「ライダーズってM女なのかよ、正義のヒロインが聞いて呆れる!」

罵倒されながらも何とか衝動を乗り切るふたり……

分身A「ギリギリ踏みとどまったようだな!」

雅「うううっ……はぁはぁ…ど、どんなに罵倒されても私は必ずコイツらを倒す!絶対にあきらめない!」

月黄泉「はぁはぁ……ええっ、私も…………」

分身B「さぁ、ここからは別々のルートだ!ひとりでも多くの民衆に貴様らのその姿を観てもらえ笑笑」

分身A「フフフ、しっかり耐えろよ、先は長いからな!笑笑」

二手に別けられる雅と月黄泉、その時……

雅「はぁはぁ……これは、雨……月黄泉…………」

少しずつ雨量が増していく中、馬は進行していく……

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“M.S.K Riders 130→” への1件のコメント

  1. 達人のアバター

    命を賭して戦った戦士に対して、その最後の手段が尿道視姦の放尿ショー⁉
    股間から染み広がる無残な黄色い残骸、強靭な肉体と精神力を併せ持つライダーたちに女の一番弱いとこを突いてくるとは……
    こんな姿を晒した彼女たちに、再び立ち上がる闘志は残っているのか!
    快楽に溺れている彼女たちに、自我が戻った時にどんな反応を見せるのか?
    クライマックスを終えても楽しみはまだ終わらない!

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