M.S.K Riders 130→

134

朦朧としながらも意識を取り戻す時女…………

時女「うううっ……ここは?……」

ぼんやりと見えてくる炎の灯り……そして…………

そこには……陰部を剥き出しにされて縛られた月黄泉と雅の姿がそこにあった!

時女「月、月黄泉……そ、それに……雅……そ、そんな姿に…………私が、私がアイツに敗れたから……うううっ」

月黄泉「時……………んんんっ…」

雅「…………よかっ……………んぐっ……んんんっ…」

ふたりの様子を見て驚愕する時女、そこに大首領が現れ……

大首領「ようやく目覚めたようじゃな、時女よ!」

時女「貴様!ふたりに何をした!絶対に許さない!」

大首領「呪術で今は話すことを禁じておる!霊力の尽きたふたりには雑作もないことじゃがな(笑)」

そこに、分身と木偶が現れる……

時女「お、おい!一体、何を始める気なの!」

大首領「フフフ、見ればわかるであろう!見ての通りふたりに『肉便器』になってもらうのじゃよ!」

時女「そ、そんな……や、やめろ!やめて……」

大首領「お主も含め、敗者は家畜として扱われる!よって選択肢は無いのじゃよ、時女!」

大首領が手を上げると、月黄泉と雅の拘束された舞台に木偶と分身が列をなす……

時女「こ、こんなに……」

大首領「お主は、そこで『肉便器』が汚される姿を見ておるがよいぞ!」

開始の合図を出そうとする大首領だが……

時女「ま、待って……私が……私が代わる……だからふたりには手を出さないで!」

大首領「何かと思えば、お主がこの人数をひとりで相手にすると言うのか!」

時女「はぁはぁ……元はと言えば私が貴様に敗れたから……だから……私を……私を犯しなさい!」

精一杯の力を振り絞り大首領を睨む時女……

月黄泉「だ、だ…っめ………うううっ」

雅「時…………やめ………………」

懸命に首を振り拒もうとするふたりだが……

大首領「フフフ、面白い!自ら『肉便器』となることを志願するとはのぉ(笑)」

大首領が手をかざすと時女の拘束が解ける……

時女「はぁはぁ……ほら、さっさと始めなさい!」

大首領「おっと、その前に、お主のクチからちゃんと嘆願するのじゃ!そこに跪いてな!」

時女、ゆっくりとその場に跪くと……

時女「くっ……わ、私が…………代わりに」

大首領「待て、待て!お主もまだ自分の置かれている立場がわかっておらんようじゃな!」

時女「うううっ……なら、どうしろと?」

大首領「フフフ、コイツらの『肉便器』となるのじゃろ!便器は服は着ておらん!わかるな(笑)」

時女「……わ、わかったわ…………」

時女、立ち上がるとボロボロになった零衣を脱ぎ始める。

ニヤケながら時女のストリップを眺める分身たち……

時女「うううっ……」

大首領「ほれ、早く脱がないとコイツら姉を襲ってしまうぞ(笑)」

時女「わかってるわ!」

時女、分身らに背中を向けると霊衣を下ろしていく……

そして一糸纏わぬ姿となった時女は……

時女「こ、これで……満足でしょ?」

大首領「少しは『肉便器』らしくなってきたようじゃな、ならばここに跪くのじゃ!」

大首領の指示通り足元に跪く時女に対して……

大首領「いや、跪くだけでは駄目じゃ!土下座で嘆願せい!」

時女「うううっ……そ、それは……」

屈辱的な言葉に悔しさを隠せない時女だが……

大首領「姉の代わりに『肉便器』になりるとお主が言ったのじゃぞ、ワシはどちらでも良いのじゃ!さぁ土下座して嘆願せい!」

時女、大首領を渾身の力を込めて睨むと……

時女「…わ、私に…『肉……便器』を………さ……せて……下さい………………」

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大首領「時女よ、最近、耳が遠くてな!よく聞こえんぞ、それにお願いするのなら『様』を付けるのが常識じゃ(笑)」

時女「うううっ……大、大首領……様……ど、どうか……私を『肉……便器』にして下さい!」

大首領「フフフ……よかろう!そこまで言うならばそれなりの覚悟があるのじゃな!」

大首領が合図をすると時女の背後に分身が現れる!

反射的に霊衣を身に纏おうとする時女だが……

大首領「そのようなもの必要なかろう!」

大首領が手をかざすと時女と分身が黒煙に包まれる!

そして……黒煙が薄れてくると……

柱が2本、その間に幕が垂れている、そしてその裏には……

大首領「では『新・肉便器』のお披露目じゃな(笑)」

幕が上がると、緊縛開脚された時女の姿が……

時女「そ、そんな、一瞬で縛られっ…………」

大首領「霊力の尽きたお主などワシの思い通りじゃよ」

大首領と分身が時女に近づく……

大首領「これは、これは……あのふたりに引けを取らず良い肉便器じゃ(笑)」

時女「くっ……なら、さっさと……始めたら……?」

大首領がさらに時女に近づき耳元で囁く……

大首領「よいのか?クチではどんなに強がっても、これから何十人もの分身の肉棒を突っ込まれるその『穴』の方は怯えてピクピクしているようじゃぞ!」

剥き出しになった時女のマンコを見て嘲笑う大首領!

時女「だ、黙れ!それでも私は負けない、ほら始めなさい!」

大首領「フフフ、そんなに焦るでない!このままお主にあのふたりの代わりをさせても良いのじゃか……それではお主も絶望せんじゃろ!」

時女「……当然よ!私も、そして雅と月黄泉も、どんなに汚されても絶対に絶望なんかしないわ!」

大首領「じゃろうな!だからこういう物を用意してみたわい!」

大首領が巨大なクリスタルのディルドを見せる!

時女「そ、それをどうする気なの?」

大首領「これか、これはこうするのじゃよ!」

巨大なディルドを時女のマンコにねじ込もうとする大首領!

時女「ちょっと………ちょっと待って!そ、そんなの入らない……うぐっ……無理よ……大きすぎて入らない!」

大首領、時女の言葉を無視してディルドをどんどん押し込んでいく……

時女「あががががっ……だ、だめ……壊れる……や、やめろ……」

大首領「ほれ、軟弱な事を言うでない!こいつをお主が咥え込んだらふたりの肉便器化は無しにしてもよいぞ(笑)」

時女「はぁはぁ……ほ、本当ね…うううっ……や、約束よ…必ず守りなさいよ!」

ディルドがどんどん押し込まれていく……

大首領「これはすごい!こんな太くて長いディルドを……」

時女「こ、こんなに大きいのが……私の中に……あわわわっ……」

そして、挿入を完了すると……

時女「はぁはぁ……これでいいのよね!ふたりの縄を解いて……」

大首領「よかろう、ではお前たち、雅と月黄泉を『肉便器』にせよ!……そうじゃ、ふたりにも喋る事を許可しよう!しっかりと喘ぐがよい(笑)」

大首領が合図をすると分身らが雅と月黄泉に肉棒の挿入を始める!

月黄泉「くうっ……はうっ…はうっ……」

雅「ううっ……コイツら…ううっ……あうっ……あうっ…………」

時女「ま、待って!や、約束が違う……やめて!お願い……私が代わるから!」

大首領「フフフ、代わりたくともそんな太い物が詰まっていたらその穴は使い物にならんじゃろ!」

時女「うううっ……お前!始めからそのつもりで……許……許さない!」

大首領「ならば急いで抜けば良いではないか!協力してやろう(笑)

大首領が念動力でディルドを回転させていく……

時女「うぐっ……はうっ……はうっ……や、やめて……こ、こんなのだめ……う、動かさないで…………だめっ、だめっ、だめぇっ…………」

大首領「いやいや、少し湿らせた方が抜けやすくなるはずじゃ(笑)」

時女「はううぅぅっ……あうっ……あうっ……や、やめて……動かさないで…奥の奥まで詰まって……はううぅぅっ……」

時女の股間から汁が溢れ落ちる……

大首領「おや、時女よ!その股間の液体は……まさか失禁したのか?」

時女「はぁはぁ……ち、ちがう……これは汗よ、はぁはぁ……ふぐっ……」

大首領「フフフ、汗なのじゃな!ならばもう少し早く動かしてもよいかのぉ!」

大首領の合図でバイブのような動きを始めるディルド!

時女「はぁはぁ……ぞ、そんな……お、奥…突いたら……だめ…だっ……あああぁぁぁ…………」

極太ディルドで大絶頂し……さらに大失禁する時女!

雅と月黄泉に群がる分身…………

分身A「こいつの穴、本当に最高だせ!ヒヒヒッ!」

月黄泉「はうっ……はうっ……うううっ……はうっ、はうっ……あああぁぁぁ」

分身A「中に出していいよな!肉便器!」

月黄泉「だ、だめ……中に出すのだけは……や、やめて……中だけは……やめてください……あああぁぁぁ」

分身A「肉便器の癖に反抗するな!ほら出すぞ!うううっ……」

中出しされる月黄泉……そして次の肉棒が…………

分身B「じゃあ、俺はコイツでこっちの穴を試してみるかな」

身を乗りだし肉棒を雅のアナルに突っ込もうとする分身B!

雅「や、やめろ!ぞ、そっちは……だ、だめ!そっちはやめて…………おい、聞いてるのか……おいっ…………」

分身B「黙れ!家畜の分際で俺に指示するなよ、ほら入るぞ!」

雅「や、やめっ……うぎゃぁぁぁ……や、やめろ……やめろおおぉぉぉ……うがぁぁぁ……はぐっ……はぐっ……」

分身B「こいつのケツの穴!締めつけが凄いぞ!うううっ……だめだ!出る……ヒヒヒッ……ケツの中に出してやるよ!」

雅「なっ……や、やめろ…………うううっ……」

無数の分身に犯されるふたりの喘ぐ声が時女の耳に……

時女「ごめんなさい、ごめんなさい……雅姉さん、月黄泉姉さん……代われない……代われないの…………ごめんなさっ……あああぁぁぁ…………」

大粒の涙を流しながらイキ果てる時女…………

しかし股間の痙攣は別の生き物のように止まらない…そして失禁も………………

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“M.S.K Riders 130→” への1件のコメント

  1. 達人のアバター

    命を賭して戦った戦士に対して、その最後の手段が尿道視姦の放尿ショー⁉
    股間から染み広がる無残な黄色い残骸、強靭な肉体と精神力を併せ持つライダーたちに女の一番弱いとこを突いてくるとは……
    こんな姿を晒した彼女たちに、再び立ち上がる闘志は残っているのか!
    快楽に溺れている彼女たちに、自我が戻った時にどんな反応を見せるのか?
    クライマックスを終えても楽しみはまだ終わらない!

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