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月黄泉「うぐっ…うぐっ…うぐっ…………ぐはっ……や、やめて………」

雅「うぐっ……がはっ…や、やめろ!何を飲ませっ……うぐっ……」

大量の液体を強制的に飲まされるふたり……
分身1「ほら、どんどん飲めよ!まだまだたくさんあるからな!笑笑」
月黄泉「はぁはぁ……うぐっ……うぐんっ…………」


分身2「ほら、飲め、飲め!おいっ、溢すなよ!笑笑」
雅「や、やめっ……うぐんっ……うぐんっ……ぷはぁぁぁ!」

雅が耐えかねてボトルをクチから吐き出す!そして月黄泉も……
月黄泉「……はぁはぁ……も、もう無理……これ以上は飲めません……はぁはぁ……」
分身1「おいおい、敗者の分際で何、拒んでるんだよ!」
分身1が月黄泉の頬にボトルの先を擦りつけながら罵る……

雅「や、やめろ……うぷっ……こんなこと、もうやめっ……うぷっ……」
分身2「ほら、吐くなよ……勿体無いからな!」
雅の横で分身2が嘲笑いながら……
分身2「飲むのが嫌なら…ほら、こういうのはどうだ笑笑」
雅の頭上から液体を注ぐ分身……

雅「なっ……や、やめろ……げほっ……げほっ!」
むせる雅のことなどお構いなしに注ぎ続ける分身2……

分身2「ほら、飲むまで頭からぶっかけてやるぜ!笑笑」
雅「くっ……コイツら…………」
そして分身1も月黄泉に……
月黄泉「やめて……やめなさい!」

分身1「ヒヒヒッ!いいぞ!きれいな顔が台無しだな!」
月黄泉「ああぁぁぁ……酷すぎる…………」

雅「うっぷ、お前らいい加減にしっ……うぐっ……」
抵抗しようとする雅の頭を掴むと、今度は頭上を向かせボトルをクチに押し込む!

分身2「さぁ、【水飲み人形】の再開だぜ!」
雅「うううっ……うぐっ……うぐっ…うぐっ……」

月黄泉「み、雅……うがっ……」
分身「ほら、お前もやるんだよ!」
月黄泉「がはっ……うぐんっ……うぐんっ……うぐっ……」

分身「へへへっ……いい格好だぜ!」

足元に転がる無数のボトル……
やがて……すべてを飲み干したふたりに大首領が近づく……
大首領「おや、おや、ライダーの癖に随分と腹が出てますね!こんなんで戦士が務まるのですか?(笑)」

月黄泉「はぁはぁ……あなたたちがこんなになるまで飲ませたのでしょ!ふざけないで!」
雅「お前ら、絶対に許さないからな……」
大首領「フフフ、その威勢もいつまで続きますかね……」
雅「ま、待て……どういう意味……あああぁぁぁ」
ふたりに異変が起きる……


月黄泉「ああぁぁぁ……体の平衡感覚が……」
その場でよろけるふたりを分身が支える!
雅「お、お前ら……何を……何を飲ませた……はぁはぁ…」
大首領「お主らのような『生きがいい』女のために我々が開発した『躾薬』じゃよ!意識はしっかりしておるのに足腰はたたなくなる、どうじゃ気分は!」

月黄泉「だ、だめ……体に力が……」
雅「……体が動かない……」
大首領「フフフ、お前たち!ふたりの縄をほどいてやれ!もう抵抗もできんじゃろう(笑)!そしてここに連れて寝かせろ!」
マットレスに横たわるふたり……
雅「くっ……大首領!な、何を始める気だ!」
大首領「このまま、動けないお主らを……ただ分身に犯させるだけでは余りにも芸がない!よって面白い『趣向』を考えてみたわい!」
大首領が指示すると分身らがふたりの脚を思い切り開脚させ……さらに…………
月黄泉「うううっ……そ、そんな……そこも開っ………だ、だめ……やめなさい!は、恥ずかし過ぎる……」

雅「うううっ……手、手を離せ…………おいっ、ひろげるな!やめろ……うううっ!」

月黄泉「うううっ……はぁはぁ……うううっ……見ないで……」
雅「や、やめろ!痛い!そこから手を離せ!」
大首領「雅よ、嘘をつくでない!適度に気持ちよくなってるはずじゃ、あくまでも適度にな!(笑)」
その時、月黄泉の反応に変化が……
月黄泉「あああぁぁぁ……ま、まさか……『趣向』って…………いや、やめて……」
猛烈に首を横に振り拒む月黄泉だが……

雅「と、どうした月黄泉!しっかりっ……うっ……」
雅の体にもほどなく変化が……
雅「お前、さ、さっきの薬に……」
大首領「ようやく気づいたか!そうじゃ、『利尿剤』を少し多めにな(笑)」
雅「ふざけるな!こんなことして何が楽しいんだ?」

大首領「楽しい?これは儀式じゃよ!」
月黄泉「うううっ……儀式?……はぁはぁ」
大首領「そうじゃよ、お主らが捨てきれないライダー戦士としてのプライドを粉々にするためのな!」
ふたりの表情が青ざめる………
大首領「お主らはもう戦士ではない!家畜なのじゃ!よって本日これより『排出物』はすべて垂れ流してよいぞ、牛や馬のようにな!後始末はコイツらがしてくれるはずじゃ(笑)」
大首領の甲高い笑い声が鳴り響く!
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大首領「始めよ!」
大首領の合図で分身たちがふたりの尿道を刺激し始める


雅「うううっ………牛や馬だと……ふざけっ…………うううっ……や、やめろ……擦るのやめろ!」
月黄泉「あああぁぁぁ……や、やめて……せ、せめて……ひろげないで……は、恥ずかしすぎっ……そんなところ…見ないで……うううっ……」
大首領「いいぞ!ほら豪快にぶちまける瞬間を根元からから観てもらえ(笑)!」
分身がさらに激しく尿道を刺激する……
月黄泉「そ、そんなに……そんなに擦ったら……擦ったら刺激で……あああぁぁぁ……も、もう……だめ…………」

雅「月、月黄泉…………うううっ……た、耐えて……お願い、耐えて!」
大首領「ほほう、月黄泉の方はカウントダウンが始まったようじゃぞ!お前たち、こやつに『排出の瞬間』をしっかりと見えるようにするのじゃ!」

分身たちが月黄泉の足を大きく開き、さらに尿道も拡げる……そして頭を固定する!
月黄泉「うううっ……や、やめて……見、見たくない……嫌!」
顔を背けようとしても分身によって何度も戻される……

大首領「そうじゃ、家畜という立場をしっかりと理解しながら排出するがよいぞ!」
月黄泉「み、雅……ご、ごめんなさい……あ、あっ………出る…出ちゃう……ごめんなさい……うううっ……出る……」
豪快に黄色い液体をぶちまける月黄泉……

月黄泉「あああぁぁぁ……お、お願い……み、みない……はうっ……はうっ……はうっ……はうううっ……みちゃ嫌っ!」
失禁と共に腰を痙攣させ恍惚の表情となり放心状態となる月黄泉!
月黄泉「……み、み……みやび…………あう……あうっ……」

雅「……どうした月黄泉!…………おいっ、様子が変だぞ!お前たち何をした、答えろ!」

大首領「我々が開発した『躾薬』は排泄時の快楽を通常の1万倍とするのじゃ!かなり溜まっておったからのぉ、排泄しながらイキおったわい(笑)」
雅「お前ら、何てことを……うううっ」
大首領「お主もじきに同じ運命じゃよ!(笑)」
雅「うううっ……だ、誰が……お前のいいなりになど……」

大首領「お主はそう言うと思ってのぉ、面白い物を用意した!」
大首領が手のひらを見せると、1匹の蜂が……

雅「は、蜂?……ま、まさか……や、やめろ……うううっ」
蜂は飛んで雅の胯間付近に止まる!

雅「な、なんでこんなところに止まる……なっ、な……や、やめろ……やめっ……あっ…うぎあああぁぁぁぁ……」
大首領「安心せい、毒は持っとらん!ただ尿道を刺すだけじゃ!(笑)」

雅「に、尿道をだと……や、やめっ………くうっ………あががががぁぁぁぁ……」
蜂に刺される痛みと尿意刺激の板ばさみに合う雅……
雅「はうっ……はうっ……ぐぐっ……だ、だめ……出ちゃだめ……耐えないと…………」
大首領「そろそろのようじゃな!」
分身が月黄泉の時と同様に雅を寝かす!
大首領「さぁ、雅よ!ワシの見ている前でぶちまけるがよい!」

雅「くっ……悔し……悔し過ぎる……………あああぁぁぁ……」
ついに、雅の尿道も決壊を始める……
雅「あがあぁぁ……あうっはうっ……あううううっっ……ああぁぁ……だめ……止まれ……止まって……はうっ……はうっ…………はうううっ…………」

大首領「月黄泉よりも量が多いぞ、雅!(笑)さぁ、これから絶望するまで家畜として扱ってやるからな、まぁ、今は何を言ってもお主らの耳には届かんであろうがな!」
嘲笑う大首領の前には……月黄泉同様に恍惚の表情となった雅の姿が…………


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