M.S.K Riders 130→149

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【宴より10日前:牢獄】

大首領「この映像はな……10日後に行われる『宴』において、お主の無惨な姿を見た直後の姉妹たちの前で流されるのじゃよ!」

咲-Saki-「こ、この姿を雅たちが見るですって…………くっ……」

大首領「そうじゃ、お主が『スクラップ』になった後にな(笑)」

咲-Saki-「そ、そんな……」

咲-Saki-が青ざめる……

大首領「ほれ、自らの手でさらにひらいて奥まで見せてやるのじゃ!その方があやつらも絶望し易くなる(笑)」

大首領に操られ自らの指を陰部のヒダにあてる……

咲-Saki-「や、やだ……や、やめろ、見せたくない…………こんな形で……みんなの足を引っ張るなんて……」

必死で抵抗しようとするが霊力が尽きたナノ粒子の体は動かない……

咲-Saki-「な、なんで動かないの……私の体なのに……動いて!私のせいでみんなが絶望するなんて耐えられない……」

大首領「苦しかろう、しかし、それがロボットの宿命じゃよ(笑)ほれ!今、楽にしてやるぞ!」

咲-Saki-「や、やめろぉぉ……いやあああぁぁぁ……」

咲-Saki-の絶望的な表情を見て嘲笑いながら、指をかざす大首領!

大首領「フフフ、あとはこの指をひろげれば………もうわかるな(笑)」

大首領が指をひろげると無慈悲に股間を剥き出しにさせる咲-Saki-の両手……

咲-Saki-「……くうううっ…………」

大首領「良い格好じゃわい!絶望させるには十分なくらいにな(笑)」

咲-Saki-「ああぁぁぁ…………み、みんな……ごめんなさい…………お願い……耐えて!」

陰部を剥き出しにされた羞恥心よりも、仲間の心配をする咲-Saki-!

大首領「仲間想いの感傷にひたってる暇はないぞ!」

咲-Saki-「うううっ……ま、まだ何かあるのか……」

咲-Saki-の目の前に黒面の分身が現れる……

咲-Saki-「み、みんなの前で…私を慰み者にする気……………」

大首領「左様、あやつらに更なる絶望を与えてやろう、さぁ、第二幕を始まりじゃ!」

【一時間後……:牢獄】

咲-Saki-「はううううっ……はぁはぁ……あああぁぁぁ……」

大首領に操られ、分身に犯され絶頂する咲-Saki-!

大首領「これから解体されるのにこんなに濡れて…お主はマゾ・ロボットか(笑)」

咲-Saki-「はぁはぁ………違うの…こ、これは操られて……だから感じてない…あああぁぁぁ……や、やめっ……私の体を弄ぶなぁ…快楽のデータっ…脳に流すな……はううううっ!」

大首領「そのような言葉、お主の映像を見ている者には説得力ゼロじゃぞ(笑)」

大首領に対し喘ぎ声をあげながらも訴える咲-Saki-……

咲-Saki-「はうっ……はうっ……はうっ……ち、ちがう……お願い…みんな信じて…あががががぁぁ……私は感じてない……はぁはぁ……あああぁぁぁ……」

咲-Saki-の醜態を見て嘲笑う大首領……

大首領「よいぞ、咲-Saki-!今の絶頂で誰か絶望したかもな(笑)」

咲-Saki-「はぁはぁ……ライダーズを舐めるな!誰も絶望なんかしな……私は信じ…………あががががぁ……はうっ……はうっ……はううううっ」

大首領「お主はもう抵抗すら出来んのじゃよ!」

分身の背後からの突き上げが激しくなる……

咲-Saki-「あががががぁ……はううううっ……はううううっ……んんっ……んんっ」

大首領「ほれ、自ら『イキます!』と言って絶頂せい!そうしたら終わりにしてやってもよいぞ!」

咲-Saki-「はぁはぁ……こんな一方的なやり方で…はうっ……演出したって無駄よ!これは私じゃない、私は堕ちてない、みんなだってきっとわかるはずよ!」

大首領「相変わらず生意気なクチじゃのう、ならばこんなのはどうかな(笑)」

咲-Saki-の前に漆黒の闇がひろがる……

咲-Saki-「こ、これは……」

咲-Saki-の目の前に出来た漆黒の闇からもう一人、黒面に犯されている女の姿が…………

咲-Saki-「あ、あなたは……姫っ、姫なの?」

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咲-Saki-「や、やめて……姫っ、そ、そんなところ舐めないで……」

姫「あら、本当にそうかしら?あなたは今までで一番の快楽を味わってるはずよ笑笑」

姫、再び咲-Saki-の股間に顔を埋める……

咲-Saki-「あうううっ……や、やめて……あうっ……姫っ……お願いっ……あんんっ……あんっ」

股間を小刻みに痙攣させる咲-Saki-……

姫「ふふふ、こんなにおまんこ…ピクピクさせちゃって、もしかしてイキましたぁ?」

咲-Saki-「はぁはぁ……そ、そんな…わ、わたしの体……どうなってるの?」

横で傍観している大首領が咲-Saki-を嘲笑うように……

大首領「フフフ、ワシは何もしとらんよ?」

咲-Saki-「うううっ……な、な、なら……なんで……こんなに……はうっ……んんっ……はぁはぁ…」

大首領「ただ……『おまんこ』は霊力を垂れ流しながらお主の性器を舐めておるがな(笑)」

咲-Saki-「な、何ですって……」

大首領「すべての霊力を吸い取られ、ナノ粒子の『塊』と化したお主の体にとって……それがどう言うことを意味するかわかるじゃろ(笑)」

咲-Saki-「……そ、その部分だけが……生体の…感覚を取り戻っ…………はうっ……はうっ………」

大首領が咲-Saki-の股間を指で押す……

咲-Saki-「や、やめて…触るな…………はうっ……はうっ……うああぁぁぁ」

大首領「この通りじゃ……さて、仲間に舐められてイカされた気分はどうかな、雅たちの顔が目に浮かぶわい(笑)」

咲-Saki-「……そ、そうだ!だめっ……姫、や、やめてっ……はぁはぁ……こ、こんな姿を見せちゃ……あうっ、あうっ……」

姫「もうっ……いちいちうるさいわね!私の名前は『三穴おまんこ』だって言ってるでしょ!」

咲-Saki-「うううっ……姫…………」

姫「そのクチ、塞いじゃえ笑笑」

姫、咲-Saki-をクンニから解放すると今度は上から股がりマウントする。

姫「ほら、今度はあなたの番よ、私のおまんこ舐めなさい!」

咲-Saki-「姫、姫……や、やめっ…………うぐっ……うぐっ…………」

横たわる咲-Saki-の顔面に自らの股間を押しつける姫……

咲-Saki-「ああぁぁぁ……し、舌が……勝手に…………」

大首領に操られた咲-Saki-の舌が姫のクリトリスを舐め始める……

大首領「フフフ、始めだけ手を貸してやろう、どうせ舐め始めたらもう止まらなくなるがな!」

咲-Saki-「……ああぁぁぁ……まさか……姫の……こ、これにも霊力が…………はうっ……はうっ」

貪りつくように姫の股間を舐め、吸い始める咲-Saki-……

咲-Saki-「はあぁぁぁ……だ、だめ…………私の体が……体が霊力を欲してっ……あがなえない…………お願い!みんな見ないで!こんな私の姿を見て絶望しないで……うぐうぐっ……」

大首領「どうした、咲-Saki-よ!さっきまでの小生意気なクチはどこにいった?おおっ…そうじゃった、すまんすまん!もう舐めるのでクチは塞がっておったな(笑)」

姫「ああぁぁぁ……気持ちいいっ…………もっと、もっと吸って」

咲-Saki-「うぐっ……うううっ…………うぐっ…………」

口元を自らの唾液と姫のマン汁で濡らしマンコ舐めから解放される咲-Saki-……

大首領「ならば今度はふたりして同じ箇所を舐め合うのじゃ、お主、そういう性癖も植え付けられておるじゃろ(笑)」

姫「はい、しっかりと植え付けられております!」

大首領の足元で姫と肢体を重ねる咲-Saki-……

姫「ほら、今度は乳首を舐め合うのよ!」

咲-Saki-のクチに乳首を押し込む姫……

咲-Saki-「ううんっ……ううんっぐ……」

姫「いいわよ、今度は私が舐めてあげる笑笑」

咲-Saki-の乳首を頬でさすると……

咲-Saki-(心)「うううっ……そんな、このタイミングで舐められたら……ふぐっ……はうっ………」

乳首舐めで絶頂する咲-Saki-に対して……

姫「ほら、自分だけ感じてないで『おまんこ』のももっと舐めて!」

咲-Saki-「はぁはぁ……は、はい…………」

肢体を絡めながら互いの股間に顔を埋めるふたり……

咲-Saki-「はぐっ……はぐっ……ああぁぁぁ」

大首領「おや、咲-Saki-よ!姫はもう霊力を出しておらんぞ……なのに、そんなに吸い付くとはどうしてじゃ?(笑)」

咲-Saki-「……くっ……はぁはぁ……はうっ……はうっ……」

大首領「気持ち良くて言い返すこともできんようじゃな、咲-Saki-よ!小生意気なお主のそのような醜態、鑑賞できて実に満足じゃ!」

何も購えずに次第に目から光を失っていく咲-Saki-……

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“M.S.K Riders 130→149” への1件のフィードバック

  1. 達人のアバター

    命を賭して戦った戦士に対して、その最後の手段が尿道視姦の放尿ショー⁉
    股間から染み広がる無残な黄色い残骸、強靭な肉体と精神力を併せ持つライダーたちに女の一番弱いとこを突いてくるとは……
    こんな姿を晒した彼女たちに、再び立ち上がる闘志は残っているのか!
    快楽に溺れている彼女たちに、自我が戻った時にどんな反応を見せるのか?
    クライマックスを終えても楽しみはまだ終わらない!

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