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姫「あうううぅぅ……も、もう……許して……」
姫の下の穴を舐めるの男Lは……
男L「却下だ!今度はこうしてやる!」

姫「はうううぅぅ……だ、だめ……す、吸わないで……はうっ……はうっ……はうううぅぅ……」
男G「Qさん……コイツ、前戯でもう何回もイっちゃってますよ、本当に凄い戦士なんすか!笑笑」
支配者Q「女なんか、記憶を奪って快楽に溺れさせれば、どれも一緒ですよ、コイツとて例外なく!笑笑」

支配者Qが嘲笑う横でなおも男たちによって絶頂させられる姫……
姫「はうぅ……はうぅ……もう……もう、無理よ!」

支配者Q「フフフ、しかし、まだ理性があるようですね、面白い!ではそろそろ新たな性癖を刻みますか、それと……」
支配者Qが姫に対して手をかざし念じる……

姫「……お、お願い……や、やめて……お願いだから……」
姫の絶望的な声だけが響き渡るが……
支配者Q「さぁ、もう性癖は刻まれたようですよ、ステージ・アップです!笑笑」
男Dが姫の股間に指を突っ込みクリトリスを擦り出す……

姫「うううっ…こ、こんどは……何をしたの………」
可能な限り股を閉じて抵抗しようとする姫だが……
姫「えっ……ど、どうして……」
突然、姫が両脚を大きく開脚する……
姫「……な、何が起きてるの……や、やめてっ!」

支配者Q「フフフ、私たちは何もしてませんよ!笑笑」
姫「そ、それじゃあ……私が自分で……そ、そんな…あり得ない!私はそんな女じゃない!」
支配者Q「でも自ら丸見えにしてますよ!笑笑」
男たちが男Dの指で弄ばれる姫のクリトリスをガン見する!

姫「見、見るな……うううっ……はぁはぁ……見る……はん……はん……はんっ!」
男たちの視線が集まる中、姫は……脚を閉じるどころかさらに大きく開き……次第に口元も緩みだす…………
姫「はぁはぁ……こ、これは……わ、私が観られる事を望んでる?……はん……はん……ううぅっ……こ、これが性癖?」

支配者Q「いえいえ……性癖を刻まむ際に、男に『ガン見される』のを好むよう調整しときました!笑笑」
姫「……そ、そんな……私の体を『玩具』のように……酷い、酷すぎる……はぁはぁ」
姫、何とか支配者Qを睨み返すが……

支配者Q「フフフ、『玩具』ですか……確かに所有物なのですから、私が何をしようが構わないはず!笑笑
さぁ、貴女には『男を先にイカせないと絶頂てきない性癖!』を刻みましたよ!」
支配者Qの言葉に唖然とする姫……
姫「ふ、ふざけないで……はぁはぁ……そんな……そんな『下劣』な性癖……うううっ……」
姫、必死に快楽衝動を拒みながら支配者Qを睨み続けるが……

支配者Q「おやおや、『全ての穴に肉棒を欲しがる性癖』の女から『下劣』という言葉が聞けるとは……しかしこの性癖、受け入れないと大変なことになりますよ!笑笑」
姫「はぁはぁ……ううんっ……ど、どういう意味よ?…」
支配者Q「それはこれからわかりますよ!笑笑」
男Eが姫の顔に跨がると肉棒をクチに…………

姫「うぐぐっ……いやっ……だめっ……やめてっ……そ、それを……それをしたら……」
男E「これを咥えたらどうなるんだ!笑笑」
姫「……ううぅぅ……また……あの…性癖が……うぐぐっ……あががぁぁぁ……うぐっ……うぐっ……」
抵抗するも深々と男Eの肉棒が姫の一つ目の穴『クチ』を塞ぐ……

姫「はうぅ……はぐっ……はぐっ…………あああぁぁ……」

姫(モノローグ)「あああぁぁ……ま、また……」

姫の……二つ目の穴『まんこ』が肉棒を欲しがり出すと……男Dが……


男Dが肉棒を挿入する……


姫「はんっ…はんっ…はうぅぅ……はぐうぅぅぅ……」
体の奥から込み上げてくる今まで体験したことのない大きな衝動の波に襲われる姫……

姫(モノローグ)「うううっ……ご、これは……」
支配者Q「フフフ……先ほどの媚薬で貴女の性感帯は今までに無いくらい敏感になってます!笑笑」
姫「うううっ……んあっ……んあっ……はんっ、はんっ、はんっ……」

姫(モノローグ)「だ、だめ……イクッ……イクぅぅぅ…………イクゥ………………えっ……?」
姫、体の異変に気づく……
姫「はぐっ……はうっ……はぐっはうっ…………ぷはぁ……お、おい!……こ、これって……」

支配者Q「先ほど私が言ったことを忘れたのですか?!そのふたつの肉棒を射精させない限り、貴女はイカない……いや、イケないんてすよ!笑笑」
姫「はぁはぁ……そ、それじゃあ………」
支配者Q「はい、絶頂というリミッターが無い状態ですから無制限に気持ちよくなっていきます!」

青ざめる姫……
支配者Q「快楽のオーバードーズで精神破綻するか、自ら自我を捨て快楽地獄に堕ちるか……選択肢はふたつにひとつてす!さぁ、どっちで壊れますか?笑笑」
姫「うううっ……はぁはぁ……そ、そんなの……どっちもお断りよ……うううっ…うううっ……」
支配者Q「フフフ、ここに送られてくるライダーズは皆、同じことをクチにします……しかし例外なく壊れますよ!」
姫「れ……例外なく……ううっ……はぁはぁ……」

支配者Q「そんなことより、一刻も早くこのふたりの男をイカせないと……どうなっても知りませんよ!笑笑」
姫のクチとマンコに突き刺さった肉棒の動きが激しさを増す!
姫「い、いゃあぁぁぁ!や、やめて……はううっ……はううっ……はううっっ……!」
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快楽による絶頂を封じられ……崖っぷちの姫は……

姫「んあっ……んあっ……んあっ……はぁはぁ……ねぇ、これでどうなの……は、早くイキなさいよ…………ねえ、早くイッて……」
必死に尻を振り刺激するが……バックから突いている男Dの反応はない……
姫「はううっ……はうんっ…………そ、そんな………………はうんっ……んあっ……んあっ……んあっ……ど、どうして…………気、気持ちよくないの…………あうっ……あうっ……あうっ!」
男E「そんな上から目線な言い方だと…コイツも俺も射精しないぞ!いいのか?笑笑」
姫「はぁはぁ……だ、だめ………うううっ………あっ…あっ…あっ……うううっ…お、おかしくなる……………」

姫、首を振り歯を喰い縛りながら、絶頂越えの快楽に耐える!
支配者Q「ほら、プライドなんか捨てるんですね、受け身でいたらいつまでもこの者たちは射精しませんよ!」
男E「それに俺もイカさないとだめなんだろ!いいのか、これ萎えちまうぞ笑笑」
フル勃起させた男Eの肉棒が姫の目の前に……

姫「あああぁぁ……そ、それはだめ……うぐっ……うぐっ……」
姫、自ら男Eの肉棒を咥えだす……

男E「そうだ、わかって来たな!この肉便器!笑笑」
姫「うぐっ……うぐっ…ははくっ(早く)……だひて(出して)……うぐっ……」

その時、男Dがさらに激しく突いてくる!
姫「うががががあああぁぁぁ…………や、やめて……やめて………の、脳みそが……頭の中がグチャグチャに……」
絶頂を越えた快楽の波に思わず肉棒からクチを外して絶叫してしまう姫……

男D「ほらそっちばかり気にしてていいのか?もっとしっかりケツ突きださないと、こっちもイカないぞ!」
姫「はぁはぁ……こ、こうですか……」

姫、尻を突き出そうとするがさらに激しく突かれる!
男Eの肉棒の横で伏して、快楽で狂いそうになるのを耐える姫に……

男E「ほら、俺のチンコ吐き出すなよ!」
強引に頭を掴まれ、再び咥えさせられると根元まで……

姫「うううっっ……ぐあっ……ぐあっぷ……ぐあっぷ……うげげげげぇ……ひゃああぁぁぁ……がは…がはっ!」

男D「ヒヒヒ、忙しそうだな!」
姫「……うぐっ…ごふっ……だ、出して…………うぐっ……うぐっ…ごふ…ごふっ……だ、出して……」
姫……肉棒を咥えながら男たちに嘆願し始める!
支配者Q「なら、どこに出して欲しいのですか?」
男E「ヒヒヒ、2本とも中でいいよな!」

支配者Q「さぁ、しっかりと答えるのです!」
支配者Qの言葉に戸惑う姫だが……そこに大きな快楽の波が……
姫「ううっあぁぁぁっ……頭の中が……グチャグチャにされる……こ、これ…まずい…こ、怖い……はううっ………はううっ……ああっ…お願い……早く……」

支配者Q「なら、答えないと!貴女ご自身の意思で!」
姫「…………お、おまんこ、おまんこっ!私のおまんこの中に………はぁはぁっ!…お、お願い、中に出してぇぇ……あああぁぁ……だめ、だめ…………脳が溶けちゃ………く、狂っちゃうよ………は、早く……早く……もう耐えられない……お願い……お願いだから早く…中に…出してよ!」

支配者Q、嘲笑いながら男たちに指示する……
支配者Q「よし、上下のクチを精子で一杯にしてあげなさい!」
姫「…はっはっ……ぷはっ!………も、もう…限界…くうっ……はぁはぁ……ま、まだなの……お、お願い出して!出して!早く出して!も、もう無理…ダメ…………あああぁぁ……あああぁぁ……あああぁぁ……出してぇ……うぐっ……うぐっ……!」
支配者Q「今です!出してあげなさい!」
ふたりの肉棒から大量の精子が射精される!

姫「んあああぁぁぁぁ……はうっ……はうっ……はうっ……はうううぅぅっ…………あああぁぁ……」

姫、全身を痙攣させながら大絶頂する姫に……
男E「ほら、せっかく出してやったんだから一滴も垂らさず飲めよ!」
男Eの肉棒が姫のクチに栓をする……

姫「うううっ……うぐんっ……うぐんっ……うぐっ……」

男E「ヒヒヒ、そうだ!笑笑」
男Eの精子を全て飲み干すと……崩れ落ちる姫……

支配者Q「さすがに精神崩壊しましたかね……(笑)」
確信を持って近づく支配者Qに対し姫は…………
姫「……あううぅ……こ、こんなことして……な、何が楽しいの…お前たちは……はぁはぁ!」

支配者Q「おやおや、まだそんな言葉が出てくるとは!貴女は本当に壊し甲斐がある!笑笑」
支配者Qの手には深紅のマスクが……

姫「ぞ、それは……ま、まだ続ける気なの?……」
支配者Q「言いましたよな、私は貴女を壊すと!」
支配者Q。姫にマスクを被せるとて
支配者Q「では今度は精液で一杯になった穴の中を肉棒でかき回してみましょうか、きっと気持ちいいですよ(笑)」
姫「あああぁぁ……や、やめて……やめて……いやあぁぁぁ……」
部屋中に姫の断末魔のような悲鳴が響く……
大量の剥がされたマスクがまるで墓標のように……そしてその先には……!

姫「あんあん……ああぁん……P様のおちんちん……大好き!」
男P「マスクの剥ぎの後遺症で…視力を失ったお前がよく俺だとわかったな!」
姫「あうっ……だって……P様のおちんちん、長くて先が硬いから…すごく気持ちいいのぉ……はううっん……」
支配者Q「おやおや、そんなに気持ちよくなって大丈夫なのですか?笑笑」
姫「その声はQ様ね!……ああん…私の脳…もうイカれちゃっみたいなの…だから……だからたくさん気持ちよくしても大丈夫よ………お願い、最後には……いつものしてね……」


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